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ほんの出来心だったんです。他にも援交やってるコなんていっぱいいるのに、なんで私だけバレて退学に…。やっと新たに行く学校が決まって、心機一転頑張るぞ〜!って意気込んでたのに、まさかあんなことになるなんて…。でも、男子たちの私を見る目が、明らかに転校生へ向ける好奇の視線ではなく、ニヤニヤと何やらイヤラシいモノを見るような笑みだったり、どこか蔑んでるような冷たい眼差しだったり…。すると先生が「みんな知ってるんだよ。オマエが何で前の学校を退学になったか…」
混濁する意識の中でSAKIが目にしたのは、冷たいコンクリートの壁に囲まれた空間だった。口には何か詰め込まれていて、声をあげることすらできない。男たちは喜々として、女子校生の肉体を弄び始める。「イヤイヤ言いながらこんな卑猥な液体を垂れ流しちゃうんだから、ホントはしたないねぇ(笑)」性器から滲み出る粘液を確かめ、糸を引かせて嬉しがる男たち。どれだけこの無法者たちを嫌悪しようとも、指先で性感部位をまさぐられただけで、陰核はキンキンに勃起して膣内は愛液を湛えてしまう。
私の運命を変えたのは、あの日に出合った二人組みのサラリーマンでした。彼らは私を自分たちの会社に拉致監禁しました。そして、エゲツない道具を使い、私を犯したんです。途中からは関連会社の社員も加わって、何人もの男に強姦され続けました。私が覚えているのは二人までです。あとはあまりの辛さに気を失い、激しく突かれてはその痛みで目覚めるということを繰り返しました。ようやく解放されると口の中は青臭い精液が粘つき、アソコからは何人分もの白濁液が交じり合って流れ出します。……中出しされてしまったんです。
俺たちはタカシの車で、海岸通りを目的もなく流していたんだ。窓越しに、あの制服姿の女を最初に見つけたのは、後部座席に座っているミツルだった。「おい!見ろよ…あそこ」。その瞬間、俺たちの気持ちがたやすく一致したんだ。今ならまったく人気もないし、前後に他の車も無い。ミツルが後部の荷台に置いてあるかばんの中から、ロープと猿轡を取り出した。
YUという女の正体を知りたい、と俺は思った。あの女は、いつも無垢な笑みを浮かべている。でも俺は信じてはいない。清純ぶっていても、その裏側で淫らな素顔をひた隠し、俺たち男を笑い飛ばしているんだ。そうだ。そうに決まっている。俺は悪友のスガワラに声をかけた。スガワラは女に対して非情なヤツで、かなりの数の女を陵辱してきた。スガワラは言う。全ての女は雌犬で、調教されたがっているのだと。
本当に誰でも良かったのだ。たまたま俺達の目の前に現れただけのことだった。YUKO…彼女は本当に運が悪い女だ。俺達は白昼堂々、その女を拉致した。そしてもがき苦しむ彼女を羽交い絞めにして、用意していた車に押しこんだ。大都会の死角。誰もが見ているようで、誰もが何も見ていない。即座に車が発進する。女の目に涙が光る。その隣に乗り込んだ俺は窓の向こうに流れる風景に目をやるだけだった。
ここは聖ジュ○アン学園。キリスト教系の学校法人である。ミサの時間をサボっていたAYAは指導員に見つかり、校長室に連れてこられた。彼女は注意を受けても、意気な視線を寄越しふてくされた表情を浮かべるだけだ。いくら親が学園に多額の寄付をしているといっても、こんな無礼な生徒を放置しておくことは、校長として許される行為ではない。私は特殊指導室にAYAを呼び、再教育を施すことにした。
看護系の専門学校に通うめいチャン。縛られたりして残った痕がキスマークみたいで 好きという、ちょっと自虐趣味のある娘。ご希望どおり手錠で拘束したり縄で縛ったり、頸動脈を締めたりとちょっとハードに責めてあげました。
今日はとあるブルセラショップが「公開なま脱ぎデリバリー」をするという事で、店員とその女の子と待ち合わせ。早い話、購入者本人の前で、履いているパンツを脱いで売るという事だ。女の子の名前はEMIちゃん。ちょっと体型はふっくらしているが、その分付いてるとこも付いている。本当はパンツを受け取って終了なのだが、これから公開調教パフォーマンスを行うという。こんなおいしい話は乗らない訳がない。
街ゆく女のコを引っかけるのなんて、とても簡単なことだ。彼女たちのプライドをちょっとくすぐってあげれば、大体の女のコはいとも簡単にオチる。オチてしまえばもう後はこっちのモノ。好きなようにお料理ができるってもんだ。MIHOもそんなひとりだった。