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オレらはいちおう地元の仲間なんだけどさ、共同で女ナンパしてみんなでヤっちゃおうっていうコンセプトで結成されたチーム・超フリーっていうんだけど、ビデオ投稿して、今回採用されたってワケ。いつもマワしてヤルだけだったけど、今回はSMチックなことも取り入れてみたんだ。それが評価されたのかもね。今回の獲物は可愛くてスタイル抜群だし、白い肌をくねらせてメチャメチャ抵抗してくれたんで、オレらもメチャメチャ萌えたよ。
世の中、表沙汰にならない場所で、女性にとって悲惨な出来事が山ほど起こっている。痴漢・ストーカー・レイプなどの性犯罪はその代表例であろう。日本警察もこの手の捜査にはからきし弱いときている。そのような事実に目を背けることが出来なくなった我々は、世の中の甘さに意義を唱えるべく、皆で女子校生を無理やり拉致監禁し、レイプしてその映像と写真を公開しようと決意した。そのことにより世の中にいる性被害に遭った数多くの女性が、どれだけ心に深い傷を負い、泣き寝入りを余儀なくされているかを知っていただけたら幸いである。
忘れもしない、2週間前の水曜日の放課後。林道を歩いていた私は車の中に連れこまれて、男たちに代わる代わる犯されました。初めてではなかったんですが、あまりに激しく責められたため、股間に激痛が走り、出血しました。男たちはいやらしい笑顔を浮かべていました。どれも知らない顔ばかり。現実感がまったくなかった…本当に悪夢のようでした。アタマとカラダが切り離されているような感覚でした。そして、そのまま私は車外に捨てられました。でも、悪夢はそれだけでは終わらなかったのです。
カワイ美しい、アイドル女の子KOKOMIが、おじさんの緊縛プレイで陵辱!粘り付くようなねちっこい責めに、恥ずかしくも机の上でおまん○開いて性奴隷。ついにはうっとり濃厚フェラに及んだ彼女が、バックで犯される姿が絵になりすぎ!
自転車で通学しているSANAEを拉致するのは容易くはない。だが調教ルームに連れ込んでしまえば、あとは我々のペースだ。依頼者殿はハードSMがお好きとのことなので、こちらも遠慮なくプレイができる。SANAEにはSM経験がない。だが、M女の素質は持っていた。バイブやローターなど快楽系で忘我の境地に達する女は多いが、ピンチや鞭など痛み系で濡れる女はほとんどいないのだ。
巷の女子校生には、援交などもはや小遣い稼ぎ。AIもまた軽い気持ちで男の家へと足を踏み入れたのだが…「なっ…なにっ!?話が違うっ」室内に突如、もう1人の男が乱入。もちろん、男たちは最初から陥れるつもりだったのだ。2人はなりふり構わず強姦を開始。声をあげるAIの口を塞ぐように肉棒をネジ込み、さらに膣穴にも全く躊躇なく挿入。これでもかとピストンを叩き込み、上下両方の穴を徹底的に犯し続ける。AIにとってはいつ果てるとも知れない恐怖の時間だったが、この惨劇はまだ、ほんの序章に過ぎなかった。
マンションの自宅前の廊下で、いきなり2人組の男に襲われるRIE。死に物狂いで抵抗を試みるが、男2人のいきり立った欲望の前には、虚しいほど無力であった。ギンギンに反り返った肉棒が、ズチュズチュ…と股間内部に侵入してくる。そのまま部屋に連れ込まれ、荒縄で全身ガチガチに緊縛されるRIE。巨大な注射で肛門に浣腸液をたっぷり注入された上に、バイブで膣内部を蹂躙。性器をおっ拡げた格好で、肛門から液体を噴射する少女。しかしこの過酷な辱めも、ほんの序章に過ぎないのだった。
自宅マンションのエレベーターから降りた瞬間、いきなり羽交い締めされ、部屋へと引きずり込まれてしまうMIKU。前戯もそこそこに、何のためらいもなく肉棒を突き入れる男。MIKUはただ鼻息を荒げ、「んん〜っ」と呻き声をあげるしかない。訳の分からないうちに部屋に押し込まれ、いいように犯されてしまっている現実。ほんの数分前までは、普段通りの平穏な一日と思っていたのに…。しかしこんな屈辱的な仕打ちも、ほんの序章に過ぎなかった…。
ある日の放課後、体調が優れないYURIは一人で病院へと向かったのだが、その病院にはとんでもない悪徳医師がはびこっていた。診察だから…と言って、性器まで見せることを強要。それにとどまらず、医療用のゴム製チューブで縛りつけ、膣内にバイブをネジ込んでいく。相手が医者ということもあって、最初のうちは強硬に逆えないYURIであったが…。その不徹底な態度が、ますますこの横暴に拍車をかけることとなる…
AMI…俺は今日まで何度も頭の中で彼女を汚しつづけた。そう、体中の穴という穴にバイブを挿入し、そのピンク色の乳首にローターを押し当てた。嫌がるカラダを縛りつけて、良く切れる剃刀で剃毛をしたり、ボンテージの拘束具は彼女に良く似合った。…どこまでも続く妄想の中で、俺は何度も何度もAMIを犯し続けたのだった。そして今日、俺達はAMIを拉致った。彼女の怯えた表情…グッと掴んだ時の柔らかな掌の感触…その一瞬を俺は一生忘れないだろう。