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帝国の皇女らしからぬ戦闘能力で、「帝国の赤き剣」と崇められるマルシュタール。溺愛する妹皇女のルナハソール共々、魔力の乏しさから、皇女とは言え、隅に追いやられるのを、その戦闘力で圧してきた。ひとえに王族としてしっかりと認めさせる為の思いが強く、また、帝国の威信を人一倍護るために努力してきた………つもりであった。ライティウス率いる雷光団のイカサマに気付いたマルシュタール。もとより妹のルナハソールのお気に入りの団を目の敵にしていたがために、団を解散させ、ついでに斬首の刑、と追い込みかけるも、イカサマとは違うと言い張るリグシオン。その行方は、決闘で明らかにすることになった。さくっと血潮を噴き上げて終わらせるものと考えていたマルシュタールであったが、実際にはさくっと倒されてしまうという結果に、今まで築き上げてきた威信が全て壊されてしまった……そして……勝った方が何でも好きなことが出来るという約束とともに迫る、リグシオンの肉棒から逃れる術はなかった……とはいっても、へっぽこマルシェ皇女。「だ、だって知らなかったのっ!だから、もういいでしょ。許しなさいよっ」皇女としての威厳はどこへやら、へっぴり腰で懇願するマルシュタールに、異様に屹立した肉棒は、その頬を叩き、むっちりと育った肢体の穢れない無垢な肉壷に、無慈悲に押し込まれていくのであった……「いたたたたー、ムリムリムリー痛い痛いー死ぬー死んじゃうーきゃー」野太い肉棒を埋められた肢体を赤く火照らせながらも、わーきゃーと喚き散らすへっぽこ感丸出しの「帝国の赤き剣」を……そっとのぞき込んでいたのは……溺愛する妹皇女であった。










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| 発売日 | 2018年4月6日 |
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山あいの小さな集落。ひなびた村の古い校舎で、少女の首吊り死体が発見される。少女の名前は「桐島楓(きりしまかえで)」。彼女は事件前、幼馴染みの「小鳥遊葵(たかなしあおい)」に自らの想いを打ち明けていた。葵の記憶に残る、彼女の拗ねた顔、笑い声、重なり合った行為の余韻。葵の脳裏をよぎる、ある疑念。楓が何者かに殺されたことを確信した葵は、行動に移す。ある日、葵は教室内で孤立していた謎の転校生「水無月紫陽花(みなづきあじさい)」に呼び出される。紫陽花:来て…あたしに興味があるんでしょ?(妖艶な雰囲気で)紫陽花は薄ら笑いを浮かべ、楓が抱えていた心の闇、病んでいた過去の事を語り始める。葵の鼻先に迫る、紫陽花の病的なまでに白く、美しい肌。葵の硬く強張った体では、紫陽花の艶かしい行為に抗えない。紫陽花:あたしは何も知らないわ。……直接身体に聞いてみる?








































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| 発売日 | 2018年3月17日 |
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雷光団団ちょ・ライティウス。ちんまい容姿とけも耳・もふもふ尻尾な可愛らしさとは裏腹に長寿な獣人種族である彼女は、中身は経験豊富な大人の女。である。そんな彼女が率いる雷光団は、殺し合い全盛の時代にあって、ただの殺し合いではなく見せ物としての剣闘を目指していた。そんな中、奴隷市場で見つけたリグシオン。「叡知をもたらす者、だろ」自らの目指す理想を体現する彼の存在に彼女が行き着いた答え。経験豊富な彼女の知識ですら計り知れぬ彼に、彼女はそのちんまい体を……火照らせていた。「おばさんの穴、なめんな。そんなものパックリと飲み込んでやるさ」小さい穴には不似合いな程に大きくそそり立った剛直棒を前に、すでに蕩けた視線でおねだりする彼女は、危うい背徳感をもたらす者であった……そんなことは露知らずの団のアイドル・デュランタさん。今日も長耳をぴこぴこと巨乳をぷるるんと揺らしながら、むっちりとしたヒップをフルフルと震わせながら彼の元へと向かうのでありました。その彼が、今まさに、ちんまい体を抱え上げ、彼女を虜にした剛棒で、激しく突き上げているとは知る由もなく……。










男の名前は『枯木常考(かれきつねたか)』勤続年数二十年になる歴戦の自宅警備員である。彼の父親と再婚した『葛木翔子(かつらぎしょうこ)』と、その連れ子の姉妹『さやか』、『由紀(ゆき)』の弱みを掴んだ常考。枯木家の乗っ取りを企む翔子の魔の手から自宅を守る為、自分への恐怖を植えつけるべく、常考は彼女たちに日々凌辱の限りを尽くす。母娘が新居へ引っ越すその日まで、自宅警備員は業務を遂行する。『玄関』に、『風呂場』に、『ダイニング』に、『スク水』で、『ピンクナース』で、『バニー服』で、家中どこでもいつでも、色んなコスチュームを着せメスたちを蹂躙する。日常の監視も怠らず、標的を更なる恐怖へと陥れる。常考の脅迫に屈した母娘は為すすべなくその体を差し出し、彼女たちの日常は絶え間ない肉欲の日々へとなり果てた。すべては順調に進んでいる。しかし自宅警備員は知らない。自分を見るメスたちの目が、妖しく変化していることに。不法チン入者、発見!!犯人の3人は、自らの心に火をつけたもよう。これより白濁液噴射体制に移ります……足りるのか、俺の防火剤?




















エロ可愛真面目っ娘JK結衣ちゃんのママであり、エロ可愛蓮っ葉JK栞ちゃんの叔母さんである麻央さん。JKの母とは思えぬ美貌と若さで、今日も元気に保険の勧誘です。ですが、最近気になることが………溺愛する弟であるコンビニ雇われ店長の「芳裕」ことが気になって気になって寝ても覚めても安心することが出来ないのです。勢いあまって訪ねていったのが、先日でした。そこにはちょうど施錠をして帰ろうとする芳くんと娘である結衣と姪の栞がいました。引き止める麻央さんは厳しい顔です。といっても別にJKフレンズに何かというわけではなく、麻央さんの目はそれこそそんな二人は目にも入らず、弟である芳裕のことしか入っていませんでした。一方そんな麻央さんの様子に勘違い中の、結衣と栞。それこそ栞はお世話になっている手前、おっさんとハメ仲担ってしまった現実にとてもとても胸を痛めていました……そんな切なげに落ち込む栞を見つめる結衣は…………大爆笑でした。「ぶははは、しーちゃん、何言ってんの、ゲラゲラゲラ」拗ねるしーちゃん……栞に結衣は言うのです「お母さん、やっちゃおうか」早速の策略を巡らす腹黒結衣ちゃん。おじさんの弱みを利用して麻央さんを罠に嵌めるのです。すっかり結衣ちゃんに手懐けられてしまった芳裕は言われるがママに……「姉さんがいけないんだっ、余計なことばかりするからっ」溺愛する弟からの衝撃の一言ッ「わ、わたし………そんなに迷惑だった……」悲しげに涙を湛える麻央さん。しかし、弟の手は、そんな麻央さんの大き過ぎる程のおっぱいをむんずと鷲掴むのでした「えっ……芳裕、何してるのっ、ダメ、ダメよ、ダメダメぇぇっ」事務室に響く麻央さんの叫び………「始まったよ、しーちゃん」呆れる栞とともにバックヤードに陣取る結衣は、事務室からの実況中継に見入っているのでした……。












売れないシンガーソングライター詩片歩理(うたかたあゆり)は、エッチの快感で曲作りをする。マネージャーの春山啓太(はるやまけいた)はそんな彼女を支えるべく、求められるまま行為を続けてきた。しかし、歩理がいつまでも作曲をしないことから言い合いになり、二人の気持ちはすれ違ってしまう。啓太は歩理との出会いとこれまでの日々を思い出し、自分の本当の気持ちに気付く。きみの音で、あたしを一杯にして…(切なそうな声で)歩理の想いを聞いた啓太。彼女の気持ちに応えようと体を重ねる。愛し合う心が合わさった時、歩理は快感に満たされ、彼女の中から音があふれ出す。だって、あたしは君が好き!大好きなんだもん!(必死な声で)




















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| 発売日 | 2018年2月16日 |
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