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<STORY>サキュバスたちが住む世界、夢魔の街コルネリカで暮らす人間の男の子、アル。彼のそばには、彼を守るサキュバスの女の子、リリィがいる。男の精を搾ろうとする危険なサキュバスたちに囲まれて、リリィに守られながら生きる日々を送るアル。教会へやって来たアルは白良に母乳搾りを手伝わされる。溢れんばかりの彼女の巨乳、先端から滴るミルクの香り。思わず見惚れるアルを、甘い囁きで魅了する白良。さぁ、私に愛を。お好きなように、甘えてください……(優しく囁く)道具屋でアルネから手伝いを依頼されるアル。しかし、それは身体の自由を奪われる危険な魔道具の試験だった。息もつかせぬ連続絶頂と、アルネの無邪気な笑み。楽しそうに、しかし容赦なく、アルネは精を搾り続ける。果たして、アルはこの街で生きていけるのか……。サキュバスの爆乳から出るミルクを体に入れたなら、その分、魔導具で搾精されるなんて……僕、聞いてないよぉ!!




















<STORY>絶大な権力を持つ白銀コンツェルン。その息女であり、跡取りであるイリナ。後継者たる立場として、何事においても完璧を追求してきた彼女は、誰しもが憧れる絶対的な存在である会長として学園に君臨していた。そのイリナにとって、唯一懸念しているのが、後輩である佐渡有二の視線であった。誰もが、憧れ、敬愛、尊敬、畏敬の視線を向けてくる中において、有二の視線だけはそのどれとも違い、蔑み、貶すという今まで向けられたことのない侮蔑を、赤裸々に浴びせてくのである。それは、イリナにとって唯一の汚点とも言うべき姿を見られてしまったが故であったのだが、その度にプライドを傷つけられるイリナは、何としてもその視線を変えてやるべく………ぴっちりとしたエナメルボンテージを身に纏い、その股間で無様に果てさせる特訓をしていくのであった……果たして、その視線と向きあう決心をしたイリナが、呼び出した有二と面と向かった瞬間っ……っ……こ、この私を、その視線だけで身体の自由を奪い、腕を掴むだけで抵抗の意思すら奪うなんて……気付いた時には、イリナの身体は有二の足下にひれ伏し、その股間に顔を押し付けていたのであった……。










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| 発売日 | 2019年6月21日 |
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ある日、浜岡シュウの部屋に少女の形をした人形が現れた。大事にしていうちに、いつしか人形はヒトの姿をとるようになった。シュウのことを気に入ったという人形の少女、ニナ。無邪気に微笑む彼女はその表情のまま、シュウのイチモツを手に取り、その身体で快楽を与えてくる。お兄さんの精子、もっと出してよ~(無邪気にねだるように)小さな手と口でイチモツをしごくニナ。柔らかな肌と拙い動きに、幼い少女への背徳的な興奮を覚える。精液を飲み干し無邪気に微笑む姿には、幼い好奇心と女の情欲が同時に浮かぶ。人形の少女は、心のままに精を貪り続ける。動き出すセルロイドの手。覗き込むビードロの瞳。そして蠢めく、熱く湿った舌先。アナタはどこまで抗えるの?



















