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| 発売日 | 2022年8月5日 |
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真面目っ娘なJK・結衣ちゃん。今日も元気にコンビニバイトと思いきや、憂いな顔してトイレ掃除中です。その視線はレジ打ちのお友達・栞ちゃん。偶然にもカメラに写る栞ちゃんとおじさんのイケない行為を目の当たりにした結衣ちゃんは、真相を質そうとするものの勇気がでず。無理やりなのか合意の上なのか真意が計れませんでした。そんな中、栞ちゃんは、奨学金試験のため、数日留守にすることに。結衣ちゃんは、必至におじさんとの関係を隠そうとする栞ちゃんに、無理やりされているのを確信。栞ちゃんが居ない間におじさんに注意してやめてもらおうと決心したのですッ!「お、おじさんは、鬼畜です変態ですデブですッ」緊張から捲し立てる結衣ちゃんに驚くおじさん・芳裕は、いつもと違う迫力に圧倒されています。しかもその理由「しーちゃんに酷いことしないでくださいッ、警察に訴えますッ」証拠も用意していた結衣ちゃんに追い込まれる芳裕。あわよくば言いくるめてうまいこと、とは行きそうもなく、そんな結衣ちゃんに強引に迫っていくのでした……。「や、やめてくださぃっ、おじ、お父さんッ」何故こんな呼び方をしているのかは分かりませんが、おじさんは結衣ちゃんを躾けることの興奮にがちがちにそそり立ち躾け棒を無慈悲に穢れの無い肢体に打ち込んでいくのでした……。










小生意気JKの栞ちゃんは小生意気でした……。しかし、伯父さんである芳裕にまんまと嵌められハメられた栞ちゃんは、結衣ちゃんに相談することも出来ず逃げ出すことも出来ずに今日もバイト中……「ったく、好き勝手やるとかっ、ふざけんなっつーのぉ」悔しげにバックヤードで品出しをしながら小気味よいリズムで打ち付けるおじさンポをその肢体で慰めておりました。しかし、勢い余った栞ちゃんは大きな物音を立ててしまい、一人レジ当番の結衣ちゃんはそんな物音に敏感に反応してバックヤードへと向かってくるのでした。「結衣にバレちゃうッ」恐怖に慄く栞ちゃん。颯爽とスカートを下ろし何事もなかったかのように振る舞う芳裕にいざというときには頼りになる人………などと思うことは微塵もありませんでした……。










<STORY>もぅ、せーっかく冬山でスキーって喜んだのにぃ、コース外れて遭難ってなんだんだってーのおまけにクズは洞窟で二人っきりなのをいいことに盛って襲ってくるしっ、またいつもとおんなじだってーのスキーウェアなのに、無理やりずり下げてえっち迫るわ、手袋なのにそのまま扱けとかって、愛莉に命令すんなってーの夏に訪ねた親戚ん家の近くにスキー場があるからって、なんかちっちゃい頃よく来てたとか………へー、クズにも小さい頃ってあったんだーなんてからかってたら、知り合いとかって言う女の人が現れて、あいつの昔のこといっぱい話してきて………フン、クズは昔からクズだってーのっ。…………でもそのお姉さん、なんか不思議な感じだったなー……あいつより年上のはずなのに愛莉とおんなじ位にしか見えないし、その上あんな風になるなんて…………なんてーの、ちょーびっくり…………だったてーの、フン



















<STORY>「お父さん。こんなのへンだよ。もうやめよう。また昔みたいに……ね」トイレの中でズボンを降ろした遥お姉ちゃんは目の前に立つ鬼畜パパに訴えていました「そうか……わかった。ただ、おしっこはしなきゃならん」適当な相づちと強制で娘を追いつめる鬼畜パパは今日も性欲満々に勃起中です妹達に向けられる近親肉棒にこれ以上犠牲にさせられないと遥お姉ちゃんは長女としての責任として鬼畜パパの説得を試みていたのでしたが……「な、なに、アンタ達そんなにお父さんとしてるの?」自分の知らないとところで、海での合宿でハメまくりの妹達の言葉に驚愕の遥お姉ちゃん。それどころか「別にイヤがってるわけじゃないし……」鬼畜パパどころか妹達までもが変態洗脳されていっているのを感じる遥お姉ちゃんは、自らを犠牲にするべく「ダメよっ、ダメダメ。そんなのいけない。おかしいよ。お姉ちゃんが説得するから。アンタ達はしちゃダメだからね」めっと怒る遥お姉ちゃんの迫力に圧倒されてしまう妹達でした「ちょっとっ、やめてよっ。ここでバイトするの好きなんだから、変なことしないでっ」バイト先のファミレスで、トイレに追い込まれる遥お姉ちゃん。目の前に聳える鬼畜パパ棒に必死に抵抗しようとするのでしたが……。















