当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
<STORY>エロ可愛真面目っ娘JK結衣ちゃんのママであり、エロ可愛蓮っ葉JK栞ちゃんの叔母さんである麻央さんが、溺愛する弟店長の芳裕に難癖付けられ強引にハメられたまでは良かったものの、突然の豹変に、芳裕もJKフレンズも呆然……「芳くんさぁ、やめてって言ったよね」低く抑えた声で、タバコの煙とともに吐き出される言葉は、それまでのエロ可愛な優しげなママ姉の麻央さんとは違いました…「ご、ごめん……姉さんを犯してしまったわけであり……」目も合わせられずのへぼ店長になってしまった芳裕の言い訳に「それはぁ……別にいいんだけどね。おあいこだし」突然のカミングアウトの麻央さん。芳裕の記憶を掘り起こす麻央さんの御御足に、言い様の無い恐怖を感じる実況生中継をガン見していたJKフレンズでありました………が、「か、恰好いいっっ、素敵ぃぃぃ、憧れるぅぅぅ」とばかりに蓮っ葉JKの栞ちゃんは、すっかりドSなママ姉の麻央さんに釘付けでした。一方で自分の悪巧みが悉くミスるばかりか、「どうせ考えたのは結衣でしょ」と物の見事にバレてしまっていた腹黒真面目っ娘の結衣ちゃんはがく然としてしまうのでした……そんな一件があったあと……いつもの如くにバイトに精を出す栞ちゃんでしたが、麻央さんに怒られ八つ当たりしてくる芳裕に、ここぞとばかりに憧れの麻央さんに近づこうと同じポーズをとるものの………「や、やめろっつーの、ゲス、違うって、バカぁ」そうそう上手くはいく筈もなく、ドジっ娘栞ちゃんは見事に返り討ちで、芳裕の餌食されるのでありました……。










<STORY>晄の目の前で繰り広げられていたあずさの痴態……妖力で備わった力……それは傷つけられても死ぬことのない底の者としての証であった果実としての存在である美羽、あずさ、結里奈。その一人の美羽と結ばれた晄は、世界の破滅を加速させてしまう彼女との関係に一縷の不安が残っていた。そんな晄を元気付けようとする美羽であったが、迫る闇に抗うことの虚しさを、体に教え込まされる状況が近付いていた「ここは……ゆめ?」気付く美羽は、すでに迫平親子の肉棒を深々と埋められた状態であった。何もない空間で、上も下も激しく突き上げられる中、聞こえてくる声は姫城先生「そうよ、誰にも咎められないから思いっきり感じていいのよ」耐え震える媚肉は嫌悪からではないことを気付かぬようにしていた美羽であったが、誘われるような言葉に、箍が外れるかのごとく中から押し寄せる悦に……覆われてしまうのであったそんな美羽の姿を見せつけられる晄………夢の中ですら辱められる彼女を救う手段など存在しなかった……「貴方の記憶が戻っていれば……ね」姫城先生のむっちりとした肢体が晄の上へとのし掛かりながら、切ない呟きが漏れ聞こえていた……。







