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| 発売日 | 2018年2月9日 |
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<STORY>日ごろから急な転入生である和也を不審に思っていた女教師・マキ。へっぽこ女教師・美結が和也に対してはさらにへっぽこに拍車がかかるのを見て、確信に近い疑念を持つと、不審な行動をとる美結を追いかけるように入っていった空き教室で、罠にハメられたことを知る。「くっ……貴様……」抵抗するも強引に散らされてしまう処女。苦痛に歪むマキだが、強気な表情は崩れることなく「好きなだけすればいい。こんなことくらいで護れるなら易いものよ」そんなマキを和也の肉棒は畳み込むように追い込んでいく……バイブを入れたままのマキは必死に崩れそうになるのを堪えながらの授業。にやつく和也を尻目に必死にこなすものの疼く媚肉に抵抗できるだけの余力はなく……「くぅっ、いい加減に出してッ、その臭いザーメンを出しなさいッ」縦横無尽に突き上げる肉棒に懇願するマキ……強気な表情は崩さぬままにその瞳は淫らな光を湛えていた……。










兄・昇は進学の為に島を離れていたが、学校の休みに久しぶりに故郷に帰ってきた。そこで再会した妹・愛菜は第二次性徴期を迎えていた。いけないとわかりながらも変化した妹に身体は反応してしまう。家に向かいながら、ふと思い出す子供時代、島には女の子が少なく、妹はいつもひとりで遊んでいた。自分は友達と遊びに行くのをよそ目に…ひとりおままごと遊びをする妹の姿が脳裏に浮かんだ。寂しい幼少期だったであろうと今更ながら不憫に思えた。突然の夏の通り雨。雨宿りに飛び込んだ二人きりの納屋。妹の濡れて透けた胸。指を這う舌の感触。「お兄ちゃんが望むなら…」時の止まった離島内は、どの場所もむやみに青い淫欲を助長させ、両親を亡くし、優しさや温もりに飢えて育ってしまった兄妹は、はかなくも禁断の欲に溺れて悶え苦しみながらも求め合った。淫らに何度も何度もまぐわり続けたある日の夜、叔父と叔母に関係が見つかってしまう。当然のごとく引き離されたふたりだったが、島を出る昇を追って愛菜は船に駆け込んだ。「お兄ちゃんと離れたくない!」なんとか生活が始まるが、生きていくにはまだまだ未熟な兄妹。ふたりは肉体的にも精神的にも歯車が狂いだし…昭和エロ感満載で衝撃のストーリー展開にも驚愕必至!!通常版2話分をひとつにまとめて再編集!



