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男の名前は『枯木常考(かれきつねたか)』勤続年数二十年になる歴戦の自宅警備員である。彼の父親と再婚した『葛木翔子(かつらぎしょうこ)』と、その連れ子の姉妹『さやか』、『由紀(ゆき)』の弱みを掴んだ常考。枯木家の乗っ取りを企む翔子の魔の手から自宅を守る為、自分への恐怖を植えつけるべく、常考は彼女たちに日々凌辱の限りを尽くす。母娘が新居へ引っ越すその日まで、自宅警備員は業務を遂行する。『玄関』に、『風呂場』に、『ダイニング』に、『スク水』で、『ピンクナース』で、『バニー服』で、家中どこでもいつでも、色んなコスチュームを着せメスたちを蹂躙する。日常の監視も怠らず、標的を更なる恐怖へと陥れる。常考の脅迫に屈した母娘は為すすべなくその体を差し出し、彼女たちの日常は絶え間ない肉欲の日々へとなり果てた。すべては順調に進んでいる。しかし自宅警備員は知らない。自分を見るメスたちの目が、妖しく変化していることに。不法チン入者、発見!!犯人の3人は、自らの心に火をつけたもよう。これより白濁液噴射体制に移ります……足りるのか、俺の防火剤?




















エロ可愛真面目っ娘JK結衣ちゃんのママであり、エロ可愛蓮っ葉JK栞ちゃんの叔母さんである麻央さん。JKの母とは思えぬ美貌と若さで、今日も元気に保険の勧誘です。ですが、最近気になることが………溺愛する弟であるコンビニ雇われ店長の「芳裕」ことが気になって気になって寝ても覚めても安心することが出来ないのです。勢いあまって訪ねていったのが、先日でした。そこにはちょうど施錠をして帰ろうとする芳くんと娘である結衣と姪の栞がいました。引き止める麻央さんは厳しい顔です。といっても別にJKフレンズに何かというわけではなく、麻央さんの目はそれこそそんな二人は目にも入らず、弟である芳裕のことしか入っていませんでした。一方そんな麻央さんの様子に勘違い中の、結衣と栞。それこそ栞はお世話になっている手前、おっさんとハメ仲担ってしまった現実にとてもとても胸を痛めていました……そんな切なげに落ち込む栞を見つめる結衣は…………大爆笑でした。「ぶははは、しーちゃん、何言ってんの、ゲラゲラゲラ」拗ねるしーちゃん……栞に結衣は言うのです「お母さん、やっちゃおうか」早速の策略を巡らす腹黒結衣ちゃん。おじさんの弱みを利用して麻央さんを罠に嵌めるのです。すっかり結衣ちゃんに手懐けられてしまった芳裕は言われるがママに……「姉さんがいけないんだっ、余計なことばかりするからっ」溺愛する弟からの衝撃の一言ッ「わ、わたし………そんなに迷惑だった……」悲しげに涙を湛える麻央さん。しかし、弟の手は、そんな麻央さんの大き過ぎる程のおっぱいをむんずと鷲掴むのでした「えっ……芳裕、何してるのっ、ダメ、ダメよ、ダメダメぇぇっ」事務室に響く麻央さんの叫び………「始まったよ、しーちゃん」呆れる栞とともにバックヤードに陣取る結衣は、事務室からの実況中継に見入っているのでした……。
































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| 発売日 | 2018年2月9日 |
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真面目っ娘なJK・結衣ちゃんようやく目標の真面姪っ子・結衣ちゃんを篭絡したおじさん棒に、白濁塗れにハメられまくりの連続でした……イヤイヤしても、逃がしてくれず、揚げ句の果てにはお漏らし絶頂の粗相の悪さを晒され拗ねまくりの怒りまくりにさすがのおじさん棒も反省するのでした。お風呂で汚れた体を洗いながらさらについでにハメてしまうおじさん棒に、結衣ちゃんは諦め、「もぅ、一生結衣はおじさんの慰みモノなんですね……」そんな結衣ちゃんの重くのしかかる諦めセリフに、し、虐げるつもりはないよ。などと日和ってしまうおじさん棒でしたさて、そんなこととは露知らず、小生意気蓮っ葉JKの栞ちゃん。結衣ちゃんの応援もあって、試験の出来は上々。ようやく解放された安堵感から、何を思ったか、おじさんの家へと訪ねていくのでした……男寡婦の汚い部屋を眺め回し、男一人じゃこんなんだしね……と、契約結婚を申し出る事はないものの、ちょっとは世話してやろうとかと考えたところに聞こえてくるのはシャワーの音。男一人のはずの部屋で、目の前におじさんがいるのにシャワーとは?シャワー室を確認しようとするも、早く帰れよと壁ドンばりのおじさんに「もしかして女でもいるとか~」小生意気蓮っ葉JKの栞ちゃんは、冷やかし程度に何の気なしに、その扉を開いてしまうのでした……。







