当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
悪魔の船として恐れられた「ヴィクトワール」とその国際連邦軍内の義勇軍によって集められた精鋭の美女たち。戦争を終結させるために共和国へと戦艦の引き渡しに訪れたのだが、国際連邦と共和国の間で秘密裏に執り行われた契約によって、捕虜以下の扱いとなっていた。理不尽な要求に従わされる艦長エレーヌ。部下のためにと身を挺するものの、共和国の嗜虐人ロゲールによって恥辱に晒されていくのであった…。
見ず知らずの童貞達に体を好き放題弄ばれた美沙子。それを強要したのが義理の息子・一彦だと知り愕然とする…。美沙子の動揺に追い打ちをかけるように一彦は激しい愛撫を繰り出し、彼女を快楽の谷へと引きずり込む。気が狂いそうな程に焦らされた美沙子は、遂に禁断の一言を口走る「一彦さんのが欲しい…」。理性の壁が決壊した今、二人のタブーを遮るものは何もない…たとえ相手が義理の息子であっても…。
鎌倉が滅んだ後、世の中は乱れ、北と南に分かれて争うようになった。「南北朝時代」の始まりであった。北と南に二つの都が生まれ、それぞれに帝を立てる。そんな時代に忍として生きる者たちがいた。貴族に生まれながらも官位が与えられずに釈然としない日々を送る吉野の奥深くにある「南朝」の忍・八尋。風賀の里に住む凄腕の「北朝」の忍・朧。彼らはそれぞれに神器奪回の命を受け仲間達と旅に出る。
月が明るく染まった夜、まばゆいばかりの光が街の中心に落ちた。その光景はセントラグランジェ教の開祖「デンドロビウム法皇」が書き残した‘凶凶しきもの’の一文そのものだった。国王陛下の勅命を受け、審問官「カイラ・ギニライラ」はその地に向かい異端者狩りを行う。その動乱の中、カイラは美しい女性「ニナ・アフロダイ」と出会ってしまう。彼女は本当に魔女なのだろうか…?異端審問会の幕が開く。
白濁失神の被虐戦士イリス…絶望の中でリルルの謎の行動、イリス救出を急ぐ装甲騎女部隊の飛来…いよいよ急展開の最終巻!!巨体星人のオナホール扱いのイリス!強大肉棒が戦士に残された最後のプライドを蹂躙する!改造、改造、改造の奉仕隷女イリス…娼館のサービスメス豚として壁に埋め込まれたイリスは堕落した町の穴女にまで堕ちる!
電車の中で痴漢に間違えられ、身に覚えの無い冤罪を負うこととなった主人公。全てを失った彼は、女たちに復讐を始める。主人公が美人三姉妹をつぎつぎに貶めるというハードユーザー必見の作品。
朝の混雑した電車の中、花音は痴漢を目撃する。擦ると言うレベルではない、服は剥かれ、パンツを摺り下ろされる激しい痴漢行為。それに気付くのは花音だけだったが、他の人に知らせる事も出来ずただその光景を見詰めるばかりだった。痴漢が射精を終え、電車から降りて行く時に痴漢と目が合う花音。花音は痴漢の顔を見てしまったという恐怖と期待が綯い交ぜになった感情を覚えるのだった…。
多忙な毎日を送る加瀬邦郎は、女性のエッチな姿を写真に撮ることに目覚めてしまった。そんな頃、目の前に現れた女の子・森下まゆ。エッチな妄想をしてしまう彼女に次第に引かれていく邦郎。運命の悪戯で出会った二人が、どんどん過激化するプレイにのめり込むことによって、お互いの絆を深めていく…。
異空間で繰り広げられる凌辱の惨劇を捉えたバイオレンスエロスドラマの後編。モンスターの手助けにより、命からがら逃げ出したエリカ。だが度重なる性的暴行のショックから、エリカは悪夢に悩まされ続け…。
テツヤの次なるターゲットは、喫茶店を営む人妻・水野かをり。‘かをり’が学生のころ調教を施され常に性欲が高ぶっている事を見抜く。理性の箍が外れた‘かをり’は、借金の肩代わりに自身自らの肢体を、さらに妹である女教師‘方丈ほのか’の処女までをも差し出してしまう。月虹館のショーで男達の慰み者になる二人を横目で見つつ、テツヤは己の野望を果たす為に新たに手に入れた力を解放するのだった…。