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その大きなチンポで、今日は朝までハメハメして欲しいなぁ?二人のJ○×オジサマの快感セックスライフ?クレージュエース原作の大ヒット「エンコー美少女」PCゲームが雷火剣監督(T-REX)により待望のOVA化!続編となる第2巻も発売&配信決定!【STORY】放課後にハンバーガーショップで駄弁っている女子校生のちひろとえり。取り留めのない会話をしていた二人だが、おもむろにちひろが切り出した。「実はね、えりにマジ相談したいことがあってさ……ってか悩み聞いて欲しいっていうか~」今、付き合っている彼氏とのセックスに不満なちひろはもっと気持ちよくなれないのかとえりに相談をする。エンコーの経験豊富なえりは本当に気持ちのいいセックスの体験談を語り始める。「そうそう、この間のオジサマはすごい大当たりだったんだよ~」「マジで、うち何回イッたかわかんないくらいだったよ~」「でさ、どうする~?見学してみる~?」エンコーに誘われ、初めは嫌がっていたちひろも興味を惹かれていき、見学だけならと参加するのだった。(c)2018クレージュエース/ピンクパイナップル




















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| 発売日 | 2018年6月15日 |
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<STORY>飛び級で年下ながらもJKと一緒に勉学中のおかっぱ頭で、巨大アナルビーズ愛用の静流ちゃんとの、一線も二線も越えたハメ模様をのぞき見ていた潔癖会長のミラさん。「な、なななな、なにあれ……」可愛らしい後輩の尻穴からひり出してくる拳大ほどもあるアナルビーズを目の当たりにしたものの、それをひり出す静流ちゃんのだらしないアヘ顔を見て……「き、気持ちいいの………」興味津々のミラさんでした。早速とばかりに、一人、誰も入らせない空き教室で尻穴開発に勤しもうとまんぐり返しでむぎゅむぎゅっと尻穴を弄っていたところに、現れたのは、自らの後継者と目論んだ後輩JKとハメまくった本人で。「ダメッ、ちょっと、手伝わなくていいぃぃっ」はしたない姿を目撃された揚げ句、手伝うとばかりに尻穴に巨大ビーズを埋めてくる章介に、ミラさんは何も出来ずに尻穴を弄られ続けアへるのでした……。










学園内で優等生として過ごしている千歳。彼女は年頃の娘らしく恋をしている。毎朝電車で見かける大学生だ。彼は背が高く筋肉質でちょいワルの雰囲気を持ったイケメンである。そんな彼に千歳は生まれて初めて告白をし、生れて初めて振られるのであった。千歳はショックを受けるが、こうなることはわかった上での告白だった。千歳はすぐに次の行動に移る。スマフォを取り出し彼に画面を見せる。そこには女性に責められてまんざらでもない顔をしている彼の姿が映っているのであった。千歳は知っていた彼が女性に責められることで喜びを感じるドMであることを。そして千歳は優等生の仮面をかぶったドSであった。二人の倒錯した時間が始まろうとしていた。











