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彼女を初めて見かけたのは、私が働くビルのエントランスだった。スラリと伸びる身長は一般男性よりも高く、そのくせ小顔で目鼻立ちがクッキリとしており、パーフェクトな美貌を惜しげもなく周りに見せつけていた。瞬く間に彼女の存在は知られるところとなり、某大会社の社長秘書だと分かるのにさほど時間はかからなかった。平凡なサラリーマンの私には縁のない女性だと思っていたが、或る偶然が私と彼女を繋いでくれた。たまたま通っていたジムが一緒で、彼女の方から話しかけてきたのだ。「どこかでお会いした事ありますよね?」と…。その時のとても恥ずかしそうな仕草や立ち去っていく態度、そして何よりもマゾ気質そうな表情をサディスティックな私は見逃さなかった…。彼女については悪い噂も流れており、私はそのネタで脅すという賭けに出た。するとビンゴ!彼女は私の強請りに屈した…。想像していただけのスレンダーなモデル体型の裸体を私に差し出し、抱かせてくれたのだ…。彼女は一度きりのつもりだったようで、以後呼び出す度に反抗的な態度をとる。だがその都度往生際の悪い秘書だと折●し、ハードな陵●で濡れたマ●コから潮を掻き出して挿入してやると、マ●コが乾く暇も無いほどに悶えるという好きモノの性癖を晒すので、そんな彼女の姿を楽しみながら精液をぶちまけた!




















夫に満足させてもらえなくなって久しい美人妻・美奈子。脂の乗ったオンナ盛り真っ只中の性欲旺盛な彼女にとって、セックスレス生活はもはや限界であった…。彼女の夫は悩んだ挙句、妻の性的欲求を満たすべくネットである秘密サークル見つけ、その門を叩いた…。そして、美奈子は夫の見ている前で主催の男に雌犬として調教されるコトとなった…。全裸にされ、麻縄で縛られ、放尿させられ、本性のM性を開花させられていき、夫の前で見知らぬ男の肉棒に犯●れることを自ら求めてしまう…。下半身を貫く久し振りの快感に、夫の前であることなど忘れて飢えた獣のように激しく悶え、肉棒を貪る美奈子…。夫の目に映るのは人としての自分の妻ではなく、真のM性を解き放たれデカマラにヨガリ狂う獣の雌犬そのものであった…。




















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| 発売日 | 2020年11月27日 |
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