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世界を闇で覆おうとする闇の邪神ベルセフォーネが復活。ベルセフォーネは自分を封印した女神の守護神であるセーラー戦士達を狩る事で、その屈辱と恨みを晴らそうと企む。 まずは5人の中で戦闘力の低い水のセーラー戦士、セーラードリスが狙われた。腕を負傷したセーラードリスは懸命に戦うが、ベルセフォーネに敗北し捕まってしまう。そして水のセーラー戦士にとっての弱点である炎の鞭責めを受け、弱ったところを下僕達に犯されてしまう。そしてドリスを救出するためにセーラーディオーネが邪神ベルセフォーネと戦うが…。[BAD END]
狭い檻に入れられたアミー。すぐそこには愛用の銃と通信ブレスレット…。しかし、手を伸ばしても届かない…。彼女を捕らえた奴等はどこかで彼女の苦しむ姿を見ているのだろう…。硬く閉ざされた檻から出られない彼女は…。
ゆきの身体をかりたラブロガールは、地球防衛軍の一員となり地球の平和を守っていた。日々、巨大怪人・怪獣との戦いで満身創痍のラブロガールを危惧し、人類だけでも巨大生物と戦えるよう、科学の力で人間を巨大化する事に成功する!しかし身体の巨大化に脳がついていかず実験は失敗、暴走してしまう。ラブロガールは暴走を止めようとするのだが重傷を負ってしまう。それに目をつけた触手怪人ガリーグは、地球防衛軍の基地に侵入、ゆき(ラブロガール)の身体に何かを仕込み、巨大化に必要なカプセルを奪いその場を立ち去る…[BAD END]
正義感に燃え、責任感の強い美女である天堂えりなは、天聖戦隊フェザーファイブの一員、フェザーピンクとして地球を宇宙の侵略者から守っていた。フェザーファイブの4人の仲間が留守のある日、ヴィガーン地球侵略隊怪人マヌスに襲われる。不意をつかれたえりなにマヌスの触手が襲いかかる。触手をえりなの口の中に挿入させたマヌスは、地球人ではない感覚を捉え、触手を伝って流れ込んでくる津波のような快楽にたまらずえりなの口の中に大量の白濁液体をぶちまけてしまう…[BAD END]
最近、触手怪人が多く現れ、魔空間が広がっているという噂が…。ある書物をきっかけに校長が魔空間を広げていたのだ。それに気づいたサヨは黙っていることが出来ず校長に問い正すのだが、魔空間に引きずり込まれてしまう。そこで見たものとは…!?触手の世界…欲望の世界…そしてサヨはその世界に染まっていく…!!
地球防衛隊、作戦部隊将校、葵七海。彼女は星王バゼーを中心とし、地球征服を企む悪の組織、ゴズア大星団と戦っていた。次から次へとビドラー兵達を倒していく葵だったが、宇宙獣人、ゾルバンの触手攻撃に苦戦し、チャージマーメイドに変身する。そこへ現れる強敵、副官ブーガ。一人では敵わないマーメイド。絶体絶命の大ピンチ。その瞬間、助けに現れたのは銀河特捜刑事、プリムローズだった。二人で力を合わせ、ブーガを倒すことに成功する。プリムローズを地球防衛隊本部に招く葵。
ガデス孤高の闘いは続く。奴らへの復讐を強く抱く国際犯罪捜査官・羽月凛。依然として消息不明の神樹紅葉。彼女を待ち構える謎の男。凛の志願を断固として受け入れない近藤は「奴らは女を殺さない」と告げる。奴らの進化に対抗すべく改良された新式戦闘服を装備する紅葉。再び非情の官能的総攻撃がガデスを追いつめ無限の逝かせ地獄絵図へ。再起不能の完全孤立。無数の触手たちが、ガデスの闘志と人格をも抹消してゆく…。
可憐なる青の戦士ピュアスカイ…しかし、その力を奪われ…抵抗する事すら儘ならないピュアスカイは視姦され悶えていく…十字架に磔にされ…苦しみ…そして、淫らな声をあげていく…彼女に残された道は…。
秘密組織に属する怪盗マーキュリーはボスの依頼により、時価数十億円もの価値がある‘クレオパトラの涙’という宝石を盗みに、東京湾に浮かぶ孤島に潜入した。万条目誠一郎という財界を裏で操る男が所有するその島にたどり着いたマーキュリーだったが、目指す建物へ向かう最中の森で、未知の生物に襲われてしまう。マーキュリーの片足を飲み込んでいく未知の生物…。何とかナイフで退けるも、進入した建物の中で‘古代人の頭部’に舌でからめとられ、足元から、そして頭から飲み込まれていく…。
セーラープリズムVに深刻な事態が起った。新たな敵が現れセーラー戦士達を血祭りに上げているというのだ!残ったセーラー戦士、セーラーシルフィーこと風見亜子とセーラーウイザードこと火場麗子は仲間を探しだす。そして、風見亜子の前に暴食の魔人グラトニーが現れる。セーラーシルフィーに変身し必殺技で魔人を追い詰める。しかし魔人の姑息な罠で変身解除されピンチに追いこまれるが、仲間の死を知らされセーラーシルフィーの怒りは爆発し魔人を倒すが…。[BAD END]