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私の名はつぐみ葵。けれどそれはこの星での偽りの名にすぎない。今は亡き惑星【ファゼット】の忘れ形見である私は、いわゆる両性具有と呼ばれる肉体を持つ…それは銀河中の好奇の眼にさらされそして…!圧倒的な強さとクールさを併せ持つスーパーヒロイン・エトランジュ。強い者は常に敵を呼ぶ。今回もまた彼女を地獄に堕とそうと画策する男女。なりふり構わぬ汚い手を使いついにエトランジュをピンチに追い込む。前代未聞の方法でエトランジュの男性器からザーメンを搾り取るふたり。そこには恐ろしい目的が。暴走する肉体、正義を忘れないハート。しかしコスチュームの内側でパンパンに屹立する男性器の先端からは…床一面に広がる白濁液にまみれる時、さらなる恐ろしい罠の幕があける…負けるなエトランジュ!キミだけは決して悪に屈してはいけないのだ![BADEND]




















悪の組織に捕らわれてしまったデイトナピンク(あなた)を助けるため果敢に戦うデイトナイエロー。イエローはピンチになりながらも怪人を退けピンク(あなた)を助け出すことに成功する。そして、基地へと戻ったピンク(あなた)は悪の組織の実験によって受けた体のダメージを癒やすため医務室にいた。そこへピンク(あなた)を心配したイエローが現れると優しく介抱していく。その時、イエローはある違和感に気付く…それに気付き恥ずかしそうに股間を押さえるピンク(あなた)。イエローは少し動揺しながら告げる…「変なこと聞くようだけど…まさか、やつ等に…あそこを…改造されたりとかしてない…?……だってあそこに堅いものが……」…今まで誰にも言えなかった秘密…それは、女性であるにも関わらず、あそこに男性自身が生えているということ…。恥ずかしさからか何も言えないでいるピンク(あなた)をイエローは優しく包み込んでいく…。そして告げる…「ねぇ…見ても…いい?」…イエローの優しさを再確認したピンク(あなた)はイエローにならとゆっくりと頷き、そして、脚を広げていく。そこには、女性らしからぬいきり立ったものが…。始めこそ動揺を隠せずにいたイエローだったがすぐに優しい顔になると、ピンク(あなた)を抱きしめる…。そして、二人は愛を確認し合っていく…。※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。※この商品は専用プレイヤーでの視聴に最適化されています。※VR専用作品は必ず下記リンクより動作環境・対応デバイスを確認いただきご購入ください。 「動作環境・対応デバイス」について









