当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
二人揃っての休日に、毎度昼過ぎまで平気で寝ている梢。休日はお出掛け派VSゆっくりゴロゴロ派の攻防で、毎回梢の眠気に根負けして少し不満に思っている大悟。今日こそちゃんと起きてデートを楽しみたい大悟は、梢を気持良く目覚めさせようと要望にこたえハグをしてあげるも、起こすだけでは止まらなくなって…!
行きつけの飲み屋で奈々を見かけ、豪快な飲みっぷりが気に入って声をかける健人。女性の扱いはお手のもの、今夜もいつも通りあっさりと奈々のお持ち帰りに成功する。全ては‘いつも通り’のはずだったのに、自由奔放な奈々のペースに健人は次第に乱されていく…「私は、キスとギュッてできればそれでいいの」
ちょっと地味だけど笑顔が可愛くて清楚な僕の彼女。一度は諦めたけれど、勇気を出して告白した。ずっと大好きだった彼女と付き合えるなんて…まるで夢みたいな日々で、僕は彼女を幸せにしたいと思い舞い上がっていた。そして自分自身も幸せの絶頂にいた時、思いもよらぬ事実が分かった。清楚な笑顔の裏側には僕が知らない卑猥な彼女がいた…。
優太と直子は同棲して5年。優太は変わらず優しいけど…もう1年、していない。直子の悩みはセックスレスだった。ある日、隣に引っ越してきたタケルと出会う。タケルの笑顔と優しい口調に心が流された直子は、タケルと一夜を共にしてしまう。しかし優太への罪悪感で押しつぶされそうになり、優太と別れる決意をするのだが…
親友のユウジにエリカを紹介してもらい、一目で好きになったヒロト。3人で遊ぶことが増え、ヒロトの想いは増すばかり!しかし、奥手なヒロトはエリカとの距離をなかなか縮められずにいた。そのもどかしい状況を見かねたユウジが、宅飲みをセッティングし、ヒロトとエリカが2人きりになるように仕向ける…
顔を合わせればすぐ言い争いになってしまうのに、一緒にいて居心地が良いキミ。そんなキミのことが好きな友達がいる。私は彼女の背中を押すけれど、本当は上手くいってほしくない。キミは、私のこの気持ちに気づいているのかな?でも、君を目の前にすると言わなくていい事まで言ってしまう。嫌い…でも好き。
太一はお調子者で二人一緒の時も明るく楽しくしたい平和主義。亜由美もなるべく仕事の愚痴は言わないようになっていたが、残業が続き多忙でストレスも限界に…。そんな時、太一が思いがけず、ふざけないで真面目な優しさを掛けてくれて…。不思議とそれだけで全てが吹っ飛んでしまうくらい、幸せで満たされるんです?
ハジメと恵美は平日は仕事が忙しく会えない分、週末にまとめて二人の時間を過ごすのがお決まりに。朝からずっとダラダラしつつ、もうすでに3回戦を終えたとっても旺盛な二人。お腹が空いても外に出るのが面倒で仕方なくカップ麺を食べることに。しかし、出来上がりを待つたった3分でさえも二人は我慢できなくって…!?
会社の飲み会で飲み過ぎて、ベッドの上から降りられないくらい重症な二日酔いになってしまった慎太郎。今日は映画デートのはずだったのに、しじみのみそ汁を作ってあげたり、一緒に寝たり、1日つきっきりで看病をする遥香。慎太郎は、いつもそうやって自分に優しくしてくれる遥香に何か返せないかと考えて…!
同じ会社で働く憧れのセンパイ、「葉瑠さん」26歳。優しくて仕事もできてとても可愛い、僕の片想いの人。今日は二人きりで東京に出張に来た。とても大変な商談だったがセンパイのお陰で無事大成功。その後接待では取引先にかなり飲まされてしまった。二人とも泥●状態でホテルに向かうと手違いで相部屋になってしまった。