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これぞまさに鉄板女優!?ドSで知られるビッチモデル・蓮実クレアが遂にTEPPANに登場。しかし、今回の相手はM男ではなく、クレアにも負けず劣らずの肉食系男優たち。どちらの肉欲が上か、まるで競い合うかのように貪欲なシックスナインでも決着が付かず、本命のセックスへ雪崩れ込む。肉棒で乱暴に突かれながらも、自ら乳首をイジりながら更なる快楽に酔うクレア。イッてもイッても尽きることのない性欲を見せつける…!
AVデビュー作にTEPPANを選んだ驚異の新人・ひなみるか。本作にはインタビューも、初々しい恥じらいも、可愛らしいイメージシーンも、一切収録していない。いくら新人であろうが、メーカー方針は変えず、ただひたすら快楽だけを追求する鉄板セックスだけを撮影。Jカップバストを貪られながら、るか自身も猛々しく勃起するペニスのもたらす快感に身を任せ、果てていく。この先、他のAV撮影で満足できるか心配だ。
ヤッてもヤッてもイキ足りない…。言葉にせずとも、無我夢中で腰を振り、潮を撒き散らしながら乱れる千乃あずみの姿から、はっきりと彼女がドの付くスケベ女であることがわかる。声一つにしても、男を欲情させるため甘美な喘ぎ。ペニスも膣で転がして味わうようなグラインドを織り交ぜながら、次々やってくる快感に酔いしれる肉感的ボディ。彼女はもうセックスなしでは生きれらないカラダになってしまった。
全身に止めどなく浮き上がる汗、そして、股から滴る愛液…。篠田あゆみはもう普通のセックスには戻れない。綺麗なだけの見せ物セックスとは違う、本当のセックスを知ってしまったから。男たちの快楽のみを求めた強引過ぎるピストン。こんなにも荒々しいのに、病み付きになるような快感が後から後から押し寄せる。DNAに刻まれた本能のセックスが呼び醒まされる…!
愛咲れいらAV復帰作第一作。この世には、セックスが好きで仕方がないスキモノ女が存在するが、愛咲れいらも例に漏れず、チンポが愛おしくてたまらないド淫乱。復活作としてTEPPANを選んだのも納得できる。ねっとりとしたフェラをしながらも、早く挿れて、とねだる様な目。お待ちかねの勃起ペニスで一突きされただけで軽く昇天するほど感度は良好だ。全身をあらゆる体液で濡らしながら、何度もイッてはまた腰を振る…。
倉多まおの肉感ボディを味わい尽くす。その唇、その胸、そのカラダ。くまなく舌を這わせ、白くムッチリとしたカラダを文字通りテイスティング。それだけでは物足りない彼女は、甘えるような目をして快感を求める。お待ちかねのペニス挿入時にはウットリとした表情を浮かべていたが、いざ突かれ始めると、泣き顔にも似た顔で快感に浸るドスケベ女。底知らずの性欲、もっと突いてと懇願しながら、何度も絶頂を繰り返す。
さくらえなのカラダに快楽だけを追い求めた本能のセックスを刻み込む…。それは、ただ純粋に快楽だけを追求した交尾のようなセックス。汗を拭うのも忘れて、口を吸い合い、互いの性器を刺激し合う。そして、腰を打ち付ける様な激しいピストンで彼女の理性は崩壊。それからはもう言葉は不要。肉と肉がぶつかる音、二人分の激しい息遣い、漏れ出る喘ぎ声だけが、彼女らが快楽に堕ちていることを証明する。
撮影にやってきたのは、にっこりと笑顔を見せる三上里穂。ああ、彼女の顔を快感で歪めたい…彼女をセックスのことしか考えられない性欲の虜にしたい。一度や二度イッたくらいでは止まらない男たちの攻めに、唾液と唾液を交換し合うようなディープキス。撒き散らされた潮と、滴る汗が入り混じった、何ともいえない匂い。綺麗なセックスなんでしなくていい。快感に溺れるようなセックスだけを見せて欲しい。
デビューから6年、セックスの酸いも甘いも知り尽くしたはずの森ななこが、新境地への扉を開ける。撮られていることなど忘れて、下品に勃起ペニスをしゃぶりながら、待ちきれずにクリオナを始めるド淫乱っぷり。電マを当てられれば、滝のような潮噴きっぷりに失禁かと見間違えてしまいそうだ。待望のセックスでは、まるで飛び跳ねる様に腰を打ちつけ、セックスの快楽に浸り続ける。
久々のセックスでまだヤリ足りないのか…青木玲の未だ尽きぬ性欲に絶句してしまう。挑発するようなその眼差し、愛液を滴らせながらオトコを誘う。この華奢なカラダから想像できないほど、止めどなく噴き出す潮。じっとり汗ばんだ乳房に吸いついた途端、漏れる甘い声が我々を更に興奮させる。拘束され、乱暴に突き上げられると悦んでは、もっととペニスをねだる玲。本能のままに性欲の虜となった…これが青木玲の真実。