当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
真鍋智恵美は、母性溢れる施術で密かな人気を誇るエステサロン「マルコ」のオーナー兼、人気エステティシャンである。ある日、緊縛研究会なる鬼畜組織に目をつけられ、理不尽な仕打ちにあう。獣たちが狙う芳醇な爆肉に縄が食い込んでゆく。その時、マシュマロのように柔らかい女体の奥からとてつもなく淫らな匂いが漂い始めた。智恵美は淫魔に乱れ、悶え狂い絶頂地獄へと堕ちていく…
~CBT~それは痛みと恐怖とそして快楽に支配される至福の時間。最高の苦痛とは睾丸へ容赦ない責め。「お前の絶叫を聞かせて頂戴。ペニスも金玉も要らないでしょ?」陰茎と睾丸に対する執拗な責めでたまらず男は声をあげる!鞭、ロウソク、クラッシャー、尿道責め、うめき声を上げ、涙を流しながら痛みに耐える姿は女王様にとって最高の贈り物。興奮すればするほど苦痛を感じ、苦痛が加えられれば加えれるほど興奮する!
本編ヒロイン紀里恵は、捜査局警備部始まって以来初の切れ者女課長。男を男とも思わない自分に絶対の自信を持つ敏腕SP。だが捜査線上に浮かんだ、軍隊組織を持つ闇の思想団体[永倭の光]の戦闘員の侵入を許してしまう。紀里恵は捕獲監禁され見せしめの為に理性が崩壊するまでおぞましい拷問を受け続ける・・それは捜査局の弱体化と破壊を画策し国家の中枢部への潜入を謀る巨大な陰謀の始まりに過ぎなかった。
アマンダ・ミロ(永井みひな)ムータン共和国のプリンセス。国王の一人娘で、賢くて意志が強くて正義感も強い。父親の蛮行、覇権主義には反対していた。そんな中アマンダは、過激な軍事国家に拉致されてしまう。快楽拷問にかけ、国家機密情報を聞き出そうという鬼畜の作戦が開始されたのだった。アマンダの厚いプライドの壁は崩壊してしまうのか?それとも自ら快楽を貪る女と化してしまうのか?
福岡地方保安局の保安官だった恵里奈は、たっての希望でNSIに転属。その後、復活した女体拷問研究所対策本部へ志願し配属される。地方保安局時代から鉄仮面のように感情を表に出さず、男勝りの手法で徹底して犯罪者を追い詰めるところから鋼鉄の女の異名を持つ。そんな彼女にも触れられたくない過去があるようだった。辻丸は恵里奈を徹底的に挑発し地獄まで追い詰める。彼女の女体から、淫力の胎動が聞こえ始めた…。
縛られて犯されたあいみをさらに待ち受ける過酷な運命。鋭角な木馬に跨がせられえ電マ責め!巨大なオッパイ全面にかけられる高温の蝋燭!肉感たっぷりな吉川あいみの身体を締め付ける縄責めの数々…抵抗しようとしてもいつしか身体は反応してしまう。そして最後は全身を麻縄で縛られての覚醒ファック!
島岡成美。現在は、国安捜査局の組織犯罪捜査二課、特別捜査官補佐である。あと数ヶ月の研修を経て捜査官の仲間入りをする。成美が心から尊敬していた先輩の三島冴子が、潜入中に行方不明になり、居ても立ってもいられず捜索チーム入りをするが...。この世でもっとも残酷な鉄枷快楽拷問地獄が待ち受けていた。彼女の眠っていた女の核が爆裂する。
さやは、ある教師に一途な愛を捧げていた。学業に集中出来ず、成績はガタ落ち。交際に亀裂が生じてしまう。教師は暴走し狂人集団へ、さやを売り飛ばす。残酷な電流責めの餌食となり、快感を最大限に引き出され女体を調教されていく。イカされまくり性エネルギーが極限状態となり無限絶頂地獄へと堕ちていく。生徒と教師の禁断の愛が生んだ悲劇の物語がここに...
さやはその可憐な外見とは裏腹の闇の世界に生きる鍛え抜かれたフリーランスの産業スパイ。だが裏の顔は秘かに政府の密命を受け、高度知的財産の国外流出を防御する二重スパイだった・・。しかし些細なミスから正体が暴露し、冷酷な敵組織の手に落ちてしまう。口を割らせるために体の至る所に苦痛拷問を受けたさやは、プロのプライドを賭けて耐え抜く覚悟でいたが。凄惨な緊縛レイプから屈辱の強制浣腸・逆さ吊り拷問を受けると・・
敏腕ディレクターはづき。情報提供を受け、人身売買をしている医療機関に、患者を装い、おとり取材で潜り込む。しかし、それは、はづきを面白く思わない同期女が仕組んだ罠だった。囚われた女、緊縛され恥かしい浣腸治療を施される。同期女も加わり虐めがエスカレート。同性の前で連続浣腸。尻がはれ上がる程、鞭で叩かれ、電気責め、乳首責め。身も心もボロボロの復讐劇。