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半年前、父が連れてきた美子さん。父とは二回りも歳の離れた若く美しい女性…。美子さんは、この家で暮らすようになり、やがて僕の義母となった。はじめは上手くいっていたと思う。だけど、あの夜を境に僕は美子さんを義母として認識できなくなった。父とのセックスで乱れる美子さんの姿。その姿が脳裏に焼き付いて離れないんだ。
最近伯父の様子がおかしい…家族で伯父の家にいきました。会うのは久々で私を見て驚く伯父。「可愛くなったねー」深夜、ふと目が覚めると私の下半身をまさぐる伯父…探しているモノがあると言われ私のパンツを脱がしてきました。次の瞬間、伯父は表情を変えずに私の中へ挿入してきました。それはとても大きくオヘソの下が動いていました。数日続いた伯父のいたずら…いつしか私の方から伯父にお願いをしていました。