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豪華女優5名出演のオムニバスレズ作品!ドラマ仕立てで、レズ好き以外にもSM、凌辱好きなあなたにおススメの作品です!
風呂上りの女、洗い髪の後を犯すように縛るのはいいもんや…。生乾きの髪の毛の感触や匂いをかきながら、後ろから縛る。ほそいうなじ、白い襟足や背中を眺めながら…若いのに昭和の色香をただよわせる情の深さ…こんな女とは毎日、一緒に風呂に入りたいもんやなぁ。
自分から女を誘っておきながら、まるで誘われ情念にとりつかれたようにいつしか撮影カメラを回している…。アカン…アカンやろ。また縛らされてまうやないか。ゆう独特の匂いたつマゾ臭。その濃い雰囲気に誘われて嬲らされてしまう。責めさせられてしまう。
私はご主人様の奴隷…。縛られるほどに、快楽に狂う躯…。
初めての縄にあずさは大きな目をくるくるしながら縄の感触と拘束感、初めての体験と感覚に没頭してゆく…彼女にとって今まで感じたことのないほどのエクスタシー。「すごく、刺激的。もう縄なしじゃ生きてゆけない…」
見たまんまゾクゾクするようなエロい躯の女を見定めて選び抜いて、そして縛る…。帰りぎわ「また、縛ってもらえますか…」と羞すかしそうな表情を見せてくれた。コレ、縛師にとって一番のほめ言葉だ。
夫を愛する純な心はやがて、縄の味をしめた淫らな躯に翻弄され、支配されてゆく。否定するほどに快楽の深みへとはまってゆく人妻の性。淫乱淑女への危うい奈落へと堕ちてゆくしか、もう彼女には残されていない…。
私は人として扱われることはありません。だって私は、家具なのですから…。はじめは、部屋の置物にしていただきました。でも恥ずかしくてじっとしていられなくて…怒ったご主人様に私は縛り上げられてしまいました。
色白で艶っぽい躯のエロスを縛る。豊満な由麻25歳。縄は初めてと怖気づく女体は縛るほどに縄に感じはじめるのだった。由麻の肌に縄が馴染むほど…むんむんと匂いたつ色香。もう縄なしではいられないカラダに…。
個性的な魅力をもった女たちの、果てしない欲情を縄でうけとめる。ギリギリと縛れば縛るほど、女の躯から汗と愛液と情念がほとばしる。どんどん妖しく淫らに変化してゆく女たちの表情と躯のリアクションが卑猥すぎる。