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高○生の息子と二人きりの生活を続ける未亡人美枝子(仮名)四十歳。熟れた肉体は青く若い息子のチンポを求め疼き続けていた。一方友人と受験勉強に励む息子たちには秘密があった。それは母の汚れたパンティーを楽しむこと。始まりは汚れた下着を握り、肉棒をしごく息子の姿を見てからだった。母の性欲は暴走、息子の同級生も入り乱れ淫欲遊戯は加速度を増す…
学生の息子と並んで歩いていても姉弟か恋人にしか見えないほど若い母親裕子(仮名)40歳。単身赴任中の夫と別居して二年、日々増してゆく妖しい牝の疼きは息子のチンポを求めた。アルコールを飲ませ寝ている息子のチンポを悪戯、そして息子の先輩にまで手を出した。それは全て裕子のもつ若い容姿と性欲そして熟年の甘美な香りに誘われた結果であった…
「彼女にフラれたぐらいで泣かないの。キミはいい男なんだから。お母さんが保証するわよ…」失恋のショックで引き篭もる息子に、母は最大級の愛情で優しく包み込む。「彼女とするより凄いこと教えてあげるわ」
愛の形が歪んでしまった母と息子。今日もまた離れた息子に愛を届けるために自慰行為をカメラに収める。「おかあさん寂しいからいつも一人でしてるのよ…こないだビデオに撮ったから、いつものお米と一緒に送るわね」
ふくよかで温かいお母さんの身体がすごく好き。いつもお風呂を覗いたり、下着の匂いを嗅いだりしてるんだ。でもこないだついにバレちゃった。そしたらお母さん怒りもしないで「こっちにおいで」って…。
光を閉ざした暗闇の世界が、欲望に飢えた母と息子を屈折した愛の世界へと導いて行く。一人の女と化した肉欲母は、溢れ出す愛の聖水を浴びせ、息子もまた一人の男として、温かい白濁液を最愛の肉壷へと捧げる。これぞ極限の愛美学。
法律でも許されていない近親間の真実の物語を20話収録。切ない思いと、禁断の愛が撮られた投稿100通以上の中から厳選した生々しい声を、たっぷりとお楽しみ下さい。
ナナとその夫、信昭の夫婦仲は良く、二人は若者のように濃厚で激しいSEXを重ねていた。ある日信昭は赤い全身タイツで責めて欲しいと子供のようにねだり、ナナはなすがままになる。しかし、その光景を暗い表情で見つめる視線があった…息子の伸一である。
夫の死後、息子の武史と暮らす美紀。ある日、学校に行かない武史を諭そうとした彼女だったが、逆に生前夫に殴られて欲情していた事実を突き付けられてしまう。息子に突き倒され、感じてしまう真性Mの美紀はこう言い放つ。「私達は変態なのよ」