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恵子とその夫は典型的なセックスレス熟年夫婦だった。欲求不満な彼女は電マでオナニーの毎日。そんなある日、ついに息子の友達に手を出し、それを息子に見られてしまう。しかし息子は怒ることもなく、濡れそぼった実母の秘穴を自らの怒張した肉棒で埋めるのだった。男に抱かれたいと願っていた恵子はにやりと笑い「夫もこんな近くに浮気相手がいるとは思うまい」と不敵にのたまうのだった…。
自分の息子には、どんなことでもしっかりと教えてきた私。こんなに立派に成長した今でも、まだひとつだけ教えてない事があるの…。さあ、お母さんが手取り足取りゆっくりと教えてあげる…。
ずっと溺愛してきた息子も、気がつけば立派な大人になっていた。心はまだまだ未熟なのに、アソコは立派な大人に…!それを知った母は、ついに我慢の限界を迎え禁断の行動に…!
母と子の禁断の愛を描いた衝撃作。決して交わってはいけない二人が、いけないと分かりつつも理性を抑えられず…!一線を越えてしまった後は、欲望の趣くままに互いの体を貪りあう日々が続く…。
普段は清楚でとても美しい僕の自慢の母。しかし、夜になるとまるで別人のような一面を見せ始める。それは、妖艶でとても淫らな獣の姿。今夜、その視線はついに僕へと向けられ…!!
僕とオカンの誰にも言えない秘密…それは、他の家族に隠れて日々愛しあってること。リビングで、台所で、お風呂で…だけどやっぱり一番なのは両親の寝室で父さんを横目に…。いつも恥ずかしそうに口やおっぱいでしてくれるお母さん。今日は僕がいっぱい優しくしてあげるよ。
中嶋興業が送る近親相姦ドラマ。父が不在がちの家庭でおこる母と息子の禁忌。ふとした事からその禁断の関係は始まり、年頃の息子のエスカレートしていく行為を、女としての母は拒みきれずに…。
湯沢多喜子55歳。夫と息子三人に囲まれ何不自由のない生活を送る多喜子。ただひとつ違っていたのは溺愛している30歳過ぎた息子の事だった。いつもの甘えとは違うそれを身体で久しぶりに感じ、多喜子はオナニーで火照りを沈めようとするのだが…。
国岡英子40歳。夫は単身赴任中で息子と二人暮らし。ある日そんな平穏な毎日が崩れ始めた。「いつでも相談に乗るから!」恋に悩む息子を母として優しく励ましたつもりだったが…言葉で打ち明けられない息子は夜這いという行為で母への気持ちを伝えようとする。
生田正子46歳。夫のいない寂しさを埋めるように毎夜自慰行為を繰り返す正子。その呻き声は息子の部屋にまで響く…。ある日、このふしだらな行為を見られているのではと心配した正子は息子を問いただす。しかし息子が見せた思いもよらぬ行動に我を忘れ…。