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欲求不満が募った体は、いつでも火照っていて収まらない!男がいないときには、バイブを根元までズボズボ下の口で喰らい、いやらしい音をたてて、挙句の果てには息子を挑発し始める!
懐かしい匂いに包まれる感じがするのは何でだろう…。その胸に抱かれていると、なんでこんなに落ち着くんだろう…。感じるままにボクの肉棒は、ゆっくりとかあさんの湿った穴に吸い込まれていった。
光を閉ざした暗闇の世界。欲望に飢えた母と息子の許されざる屈折した愛の宴が今宵も開かれる。一匹の雌と化した母親はその熟れた身体から放たれる聖水を実の息子へ浴びせかける。そしてただの飢えた雄と化した息子もまたその身体から生温い白濁液を最愛の母の肉壷へ放銃するのであった。
「僕の母さんはすっごく綺麗好きで掃除が大好き!僕もそんな母さんが大好き!でも、母さんのお尻や太ももがプリプリしてるから、ムラムラしちゃってアソコが痛くなっちゃう!母さんのお尻…僕だけの物にならないかな…」御待たせしました!美尻母・優子の悩殺お掃除エロ尻絵巻ここに完成!!母を女として意識してしまう息子は、掃除中の母をこっそり視姦するのが好きだった。でも見るだけでは飽き足らず…。
岡江久美46歳。日頃から「学生の本分は勉学であり、恋愛なんて…」と母として息子に言い続けていた。そんなある日、息子が彼女との写真を見て頬を緩ませている姿を見た久美は女の勘が働いたのか悪い予感を覚える。不安で堪らない久美はついに息子の身体でそれを確かめようとしたのだが…。
愛樹るい35歳。ある日彼女は溺愛していた年頃の息子が女の子から下着を贈られていた事を知ってしまう。母として女として嫉妬心を燃やし、それを確認してみると息子が見慣れない下着を履いていた。悔しさと悲しさでいっぱいのるいは思わず息子の股間に抱きついてしまい…。
藤木佐和子41歳。単身赴任中の夫とは既に別居生活が三年も続いていた。浮気も出来ずその熟れた肉体のやり場に戸惑いを感じていた佐和子は自ら慰めてはみるものの欲求は募るばかり。そしてその声は毎夜息子にまで…母親想いの息子は母を慰めようとする。そして佐和子もまた彼の想いと若さに押し切られ…。
マサは母に添い寝をせがむ程の甘えん坊。反面誰よりも女として意識していた。そして蒸発した父に代わり母を支えていくはずだった。そんな家庭が一変してしまう。母・佐和子は心と身体の寂しさを紛らわせようとしたのかマサをお風呂に誘う。そして息子の股間に思わず手が触れてしまうと二人の抑えていた感情はつい爆発する。
柏木優子42歳。近所では仲の良い夫婦と映っていた。ある一点を除いては…女盛りの熟れた身体を持て余していた優子。過労気味の旦那にも構ってもらえず悶々とした日々が続く。そんなある日息子の部屋を掃除していた優子はベットから溢れ出す若い男の臭いに女を覚え思わず自慰に及んでしまう、そこに息子が現れ…。
女手一つで息子・克己を育ててきた瞳(東)。息子に対する無償の愛は、息子が事故に遭い車椅子生活を余儀なくされてからも全く変わらない。年頃の息子の性欲を、自らの口と秘壺で処理してあげる瞳…。そして息子の為ならばと勤め先の店長に身体を差し出す…。そんな母親の健気な姿を見て自らの身体を激しく責める克己だったが…。障害を乗り越えて前向きに生きる母と息子のエロス溢れるヒューマンストーリー。