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再婚した主人の連れ子、カズ。私にとってはとても可愛い一人息子。いつも私に甘えてくるんです…。洗濯していても台所に立っていても。そんな息子に時には私も甘えてしまうんです。二人の関係を知らない主人にはうしろめたいと思っていても身体は…。今日もまた、いけない私の身体はカズの身体と…。
夫に先立たれて5年。弓香はその爆乳の使い道を失い、溢れる性欲を持て余していた。一方、その爆乳を目の前にして、毎日、母への想いを募らせる息子は、母に自慰を見られた事をきっかけに、ついに一線を越えてしまう…。それ以来2人は度々関係を持つようになり、その甘く危険な性活を堪能しているのだった…。
最も身近で優しい女性、それが母親。そんな母親の淫らな誘惑!息子は欲望を抑えられず、狂気の行動に走り出す!そして、それを悦び望む母!本能のままに身体を求め合う親子!嬉しさと恥じらいの中、交尾に身を委ねてゆく禁断の花園!!
AV界は‘キレイなお姉さん’から‘キレイなお母さん’へ!母性に枯渇した男性達が、お母さんに大甘え。赤ちゃんの様に母体にすがり優しい愛液を得る為に、一生懸命母体へ奉仕をしていく…。
学校に行かず引きこもっている、いわゆる「不登校」の息子・圭太に手を焼く沙希(志村)。夫は仕事にかまけて家庭の事はほったらかし。そして担任の関口が家を訪れ諭すが圭太には何も届かない。そして思わず弱音を吐いてしまう沙希。「お母さん、自分を責めないで下さい…」関口の優しさに触れ孤独を埋めるように肌を重ねる沙希。しかしそんな母の不貞を部屋から抜け出し圭太が覗き見ていたのであった…!
「この子を守ってあげたい…この子が心配…」愛するあまりに我が子相手にディープキスをしてしまった母…。息子の舌が口の中に入ってくるとおまんこも濡れはじめ…いけないと思いつつ勃起したいちもつを口にふくみはじめる…。
夢見た都会の生活に馴染めず五年ぶりに帰省した一人息子の清志は、実家の雰囲気に違和感を感じていた。母親ちづこの異様な行動。義父の冷たい視線。何もかもが清志を拒絶していた。つい数年前の事なのに肝心な部分になると曖昧な清志の記憶。自分と母親の間には忌まわしい何かがあった。清志は自分の記憶の中で翻弄されながら哀しい倒錯の白昼夢の意味を思い出す。
町村小夜子37歳。最近夜遊びで帰りの遅くなった息子。心配でならない小夜子が事情を問いただすと「…彼女と。」と衝撃の事実が発覚。息子の不純異性交遊を疑う母の心配はエスカレートし…。
黒木小夜子44歳。勉強に励む息子の様子を伺うために部屋を訪れた教育熱心な母。だが息子は勉強もせずにオナニーをしていた。張りつめたペニスから溢れ出た液体を見た母は、二度とオナニーしないことを約束させ、それを舐め取った…。しかしまた別の日、母は息子の部屋で大量のエロ本と使用済みパンティーを発見し…。
宝来みずほ42歳。お風呂に入ろうとした母は、偶然エロ本を隠し読む息子を見つける。我が子が女体に興味を持ち始めたことに驚いた母は、こんな猥褻な本を見ないように約束させ、息子の股間を鎮めて躾けた…。