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恭子は毎日のように、大学受験の為に勉強をしている大介の部屋に行き、勉強よりも酒を勧めていた。大介は夫のいない恭子の寂しが紛れるならと、渋々付き合っていたが、実は酔い潰れた母の体を蹂躙するという裏の目的があった。そしてついに母と息子は互いの性器を絡め合い、禁断の関係に走るのだった…。
東北の町を出て東京で働き、一人暮らしをしている総一。彼の元にある日、田舎で暮らす母親の昭子が様子を見にやって来た。驚いた総一だったが、数日間の親孝行をしようと自宅に招く。母の手料理を食べ、同じ布団で体を寄せ合う。そして寂しさを告白する昭子の気持ちを汲んだ総一は、求められるがままに初老の体を抱きしめ、温もりを与えるのだった…。
父を数年前に亡くしたショックから何事にも無気力になってしまっていた為に、受験に失敗し続け何年も浪人を続けている息子の洋介。今年も受験に失敗した洋介は受験を諦め、早妃を支える為に働きたいと言い出す。しかし早妃はそんな洋介に対し、甘えていると叱責する。その態度に逆上した洋介は、早妃の体を組み敷き蹂躙してしまうのだった…。
東京で一人暮らしをしている浩之の元に、久し振りに母の美琴から連絡があった。東京に遊びに行くから、数日泊めて欲しいとの事だった。部屋に着くなり下着でウロウロする美琴。次の日、酔っ払って帰って来た美琴が浩之を誘惑した。浩之は拒むことができずに、二人は禁断の関係を結んでしまった。
父、母、息子、父の愛人が一つ屋根の下で暮らしている。父と母、愛人と父、母と愛人、息子と母…。崩壊した家庭で愛人に虐めを受ける母、そんな母を慕う息子との真実の愛の話。
ある日佳世は、息子のはじめが食欲も無く落ち込んでいることに気付く。悩みがあるのかと相談に乗ると、「母さんを見ていると興奮してしまうんだ」と告白し、なんと大きくなったイチモツを佳世に見せつけた。「僕って変かな?」と打ち明ける息子に、佳世は「全然変じゃないわよ…」と優しく口で慰め始めるのだった…。
ある日美緒は、息子の哲夫が自慰行為をしている現場に遭遇する。母として当然のように哲夫を叱る美緒だったが、夫の単身赴任と息子の成長に戸惑っていたせいか、そのエロ本で自慰行為をしてしまう…。しばらくして哲夫が戻ると、そこには疲れて寝ている下着姿の母の姿があった…。
家事が嫌いな母の涼子と大学に行かずに引きこもっている息子の省吾。父は単身赴任中のため、二人だけで生活をしていた。何もする事がない…何もしたくない…。そんな母子のする事は、だた一つ!それは禁じられた愛の営み。
母を求めることに理屈はいらない、かつて2人は繋がっていたのだから。夫に相手にされず母は酒に浸る日々。そんな中で息子は母のことを思い続けていた…。
◆息子とヤリたい!そんな危ない妄想を持った4人のお母さんが登場。◆息子のムスコをずっぽりくわえこみ、「ああ〜、お母さんの中にちょうだい!」と絶叫する!!◆ごくフツーのお母さんがギラギラの性欲まるだしで暴走する淫臭セックスのすさまじさ◆母と息子のドキドキする異常性愛が展開する究極の近○相姦。母の仮面の下には、押さえきれないオンナの顔があった!!