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久美と梨花は互いに未亡人で母子家庭。それぞれの息子であるツトムとマコトは今日も妄想話に夢中…。「うちの母さん寂しそうなんだよな…」「そっか…じゃあさ、ツトムのお母さん、俺に抱かせろよ!」「じゃあマコトのお母さんもボクに抱かせてよ!」「いいぜ!交姦成立なっ!」互いの母親を交換してセックスする計画を実行したのだった…。
夫を亡くして1年…。娘・美来も結婚して一人で暮らす母・瞳にとって時折顔を見せにやってくる娘婿の大地と交わす会話だけが数少ない楽しみであった。しかし大地を一人の男として見るようになった瞳は心の内に燻る衝動を抑えきれず、その身を預けてしまう。一線を越えてしまった2人の関係は大きく変わり、訪れる度に激しく求めてくる大地の温もりに瞳は夢中となる。だがある日、2人の様子を怪しんだ美来が家に訪れて…。
才色兼備の教育ママまやは、お受験に向けて勉学に励む我が子の背中を微笑ましく見守っていた。そんなある日、息子の進路担当である阿部先生が、思い詰めた表情で彼女にこう言った。「誠に申し上げにくいのですがお母様。このままですと息子さんのご進学は非常に厳しい状況です」と。愛する我が子の未来を憂いひとり絶句する麗しの巨乳母に、進路担当の男性教師は、下品なヨダレを手で拭いながらこう続けた。「ですがお母様。保護者様の熱意次第では…別の入り口もご用意出来ます…」と。
<これは欲求をぶつけられない3人の下宿人と欲求不満な未亡人大家の…欲望が交差する一つ屋根の下での物語である。>夫を亡くして半年、哀しみ癒されぬまま千鶴は下宿を営んでいた。ある日、下宿人の浅野の部屋で夫の葬儀時の香典袋を発見する。千鶴は不審に思い浅野を問いただすのだが、以前から千鶴に憧れを抱いていた浅野は欲望を曝け出してしまう。それを機に、4人の抑えきれない欲望は徐々に暴走し始めるのだった…。
ある日、家のカギを失くして家に入れなくなってしまったシンジはお隣の未亡人・結子に助けられ両親が帰って来るまで結子の部屋で過ごす事になる。一人身だというのに明るく優しい結子にときめくシンジだったが、ソファの隙間から使用済みコンドームを見つけてしまう。「夫が居ないと…どうしても我慢出来ない時があるのよ…だからこの前…お願い、この事は誰にも言わないで…ご近所に変な噂が広がったら私…」必死に懇願する姿にえも言えぬ情欲を感じてしまったシンジは、結子の肉体を弄ぶ事を条件に密事を黙っている事を約束するのだった…。
夫を亡くしてから、知り合いの紹介で下宿屋の管理人を務めることになった‘アンナ’。そんなある日、白人の男が下宿に住みたいとやって来る。日本の文化に興味津々の外国人は、ふんどしを着けてみたいと、大きくはみ出たデカチンをアンナに見せつけて迫る。夫を亡くしてから欲求不満な肉体を、白人のデカチンでガンガン突かれて何度も絶頂を迎える。徐々にスケベな欲求を解放していくアンナは、住人の男たちの性処理に喜び、巨乳をザーメンまみれにしながら激しく感じる。
喪服姿で涙を流す未亡人とその娘に肉棒を突き刺す男達。またありふれた母と娘の日常が、突如、侵入した男達によって無惨に破壊されてしまう。拘束され叫ぶ娘、それをかばおうとする母。また母は娘の前で犯され、娘もまた母の前で餌食となる。…しかし空しくも互いの目の前で性玩具に変わり果てる。母娘の膣の具合を確かめる男達。やがて、母の喘ぎ声を聞きながら、娘は烈しく昇天する。 『娘も良かったが、母さんも結構’締まり’良かったぜ!!』
日本プロレス界の父と呼ばれた夫・次郎(リングネーム:力正次郎)を病気で亡くし、れい子は一人悲しみに耽っていた。そして数日後、次郎の弟子たちが線香をあげにれい子の家に集まる所から物語は始まる。次郎への感謝を述べるばかりか、ようやくいなくなった次郎を「時代遅れ」と罵りあう一同。そんな弟子たちの振る舞いに心を痛めるれい子。そんな中、礼二という弟子だけがれい子に対して温かい言葉をかけてくれるのだが…。
略奪愛、憧れ、嫉妬、そして裏切り…密室で繰り広げられる深くて卑猥な冷たい戦争…バレたら最期、玉砕の嵐!!収録話 1姉の葬儀の夜に父と兄に輪される妹 2義父(おやじ)を溺愛する娘:娘に嫉妬し狂う母。
第1部は夫を亡くした美貌の未亡人を取り巻く親類縁者たちとの近親相姦絵図、第2部は暴力亭主を誤って殺害した義姉をヤクザ金融から守る為、一人息子と3人で凌辱逃亡劇、傑作エロドラの第2弾!