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「こんな動画編集したくない」「退職する」玉屋スタッフから怒りの声が上がり、メーカーが崩壊の危機を迎える。元凶となったのは本作投稿動画。エリート大学生達が仕切るサークル内で泥●した留学生が泣き叫びながら犯●れ続ける映像。悲惨な光景に反してケラケラ笑っている男子学生。まるで視聴した人間の正義感を試されているかのよう。全ては大学に入ったばかりの無知な女性を酔わせ毒牙にかける男達と、そのケアとフォローをして犯罪化を未然に防ぐことで男達から金銭を得る女が、三流大学、三流人間と見下す低学歴を食いものにする食物連鎖だった。この映像をブタ男に渡せば被害者が更に被害にあう!声を荒げるスタッフ。利益を追求しようとする社長との間に亀裂が入るが、話し合いは解決しないまま映像は性欲の権化の元へと渡される。しかし、映像を手にした豚男が接触を図ったのは、なぜか被害者ではなく加害者のエリート女子大生…。股間を膨らませながらゼェゼェと息をきらすブタマスクの瞳にはエリート女子大生、そして瞳の奥には、過去、勉強も運動も出来ずイジメにあってきた太った少年の姿がいた。




















今回投稿されてきた映像は、ある1人暮らしの女性宅…のベットの下。画面いっぱいにひろがるガスマスク。何も知らずに帰宅してきた若い女を追いかけるレンズ。そんな記録が何日もまとめられていた映像の塊を送りつけてきたのは、彼女との両思いを自負する34歳のフリーター。しかしながら、おそらく世間は彼をストーカーと呼ぶはず。面談中に見せた狂った価値観と、いかに二人が結ばれているかを熱弁する虚言癖。そして、彼が提案したのは常連投稿者のキモメン豚による彼女のレ●プ。「汚れた彼女を見てみたいが、僕がやったのではただの愛し合いになってしまう」瞳孔が開ききった目玉をクルクルさせながら、残念そうにため息を吐く。相変わらずクルクルまわり続ける視線を眺めながら、自身への危害に怯えたメーカースタッフは、狂った男の協力犯へとならざるをえなかったことを理解するのであった。



















