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閑静な住宅街に不似合いな女の声が、どこからか聞こえてくる。ある一室で喜代子が中年の男・誠一に前から後ろから、縦横責められている。窓の隙間から朝の陽が差し込んでいる。喜代子は亡夫の友人だった不動産業の誠一をパトロンにして原宿にブティックを持っていた。しかし今では誠一のみでは熟れた体が満たされず、セールスマン・時男とも誠一に隠れてSEXを楽しんでいた…。
極上の肉体だけが、男のM願望に火をつける…。乳房で口で太股で、女王様が責めまくる!!スペルマに血が混じるまで…。