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全12件

ふるさとポルノ記 津軽シコシコ節

ジャンル
出演女優
発売日 2021年7月12日
メーカー
監督
  • 白井伸明
作者

すけばん刑事 ダーティ・マリー

すけばん刑事 ダーティ・マリー

病院清掃係の坂井一夫は、他人の情事を盗み撮りし、それをネタに男からは金をゆすり、女にはネガと交換という約束で彼女らを犯しさいなむ嗜虐的な行為に密かな悦びを感じていた。デザイナー川口千枝も、坂井の罠にかかった一人であった。千枝はネガと引き換えに彼に体を与えたが、坂井は約束を破りネガを返さなかった。そして、ネガを取り戻そうと騒ぐ千枝を、犯罪の発覚を恐れた坂井は殺してしまう。

ジャンル
出演女優
発売日 2016年6月24日
評価
5.00
メーカー
監督
  • 長谷部安春
レーベル
  • にっかつロマンポルノ

(秘)極楽紅弁天

(秘)極楽紅弁天

花のお江戸の吹き溜まり。抱いて抱かれて情けに濡れた、歓喜弁天色模様。葦の河原の日暮れ時、男惑わす紅弁天!抱いて抱かれて笑って泣いた、花のお江戸の色模様!!

ジャンル
出演女優
発売日 2015年7月31日
評価
5.00
メーカー
監督
  • 曽根中生
レーベル
  • にっかつロマンポルノ

白い娼婦 花芯のたかまり

白い娼婦 花芯のたかまり

クリーニング店の店員淳は、配達の帰りに不思議な雰囲気のある女京子に自転車をぶつけてしまい、彼女の白い服を汚してしまった。あるマンションの前に来たとき淳の前に白い服が投げ出された。それは京子の服だった。彼女のそんな態度に淳はなぜか魅せられてしまった。京子は外人相手のコールガールをしていた。それは生活のためだけではなく、足の不自由な兄文男に女を与えてやる手段としてであった。そして京子は兄と女が交わっているのを冷然と見ていることのできる女であった。

ジャンル
出演女優
発売日 2015年7月10日
評価
4.00
メーカー
監督
  • 小沼勝
レーベル
  • にっかつロマンポルノ

男女性事学 個人授業

男女性事学 個人授業

淡い恋で結ばれていた少年と、母親代わりの時子。少年は、父親が時子を犯す現場を見て、その忌まわしい少年時代の思い出のために、インポのまま青年となった。そんな青年が知った一人の女。女の甘美な愛撫によりインポがなおった時、青年は「あの人にとって、やっぱり俺もただの風だったのだろうか」と自問するのであった…。

ジャンル
出演女優
発売日 2014年6月20日
メーカー
監督
  • 小原宏裕

(秘)女郎残酷色地獄

(秘)女郎残酷色地獄

濡れる枕に怨みをこめて、一夜限りの深情け!見返り柳も泣いている、残酷!女郎責め地獄!!中川梨絵、迫真の妖艶時代ポルノ!!

ジャンル
出演女優
発売日 2014年3月1日
メーカー
監督
  • 白鳥信一

実録・元祖マナ板ショー

実録・元祖マナ板ショー

旦那様、脱がせて、楽しみも悲しみも、みんなお客さまと一緒!満場を陶酔のうねりに包むドキュメンタルドラマ!!

ジャンル
出演女優
発売日 2012年9月1日
評価
5.00
メーカー
監督
  • 藤井克彦

実録ジプシー・ローズ

実録ジプシー・ローズ

戦後、日本のモンローと慕われたヌードの女王!!華やかにも哀しき性の遍歴。

ジャンル
出演女優
発売日 2012年9月1日
評価
5.00
メーカー
監督
  • 西村昭五郎

四畳半襖の裏張り

四畳半襖の裏張り

永井荷風の原作と言われる「四畳半襖の下張り」をヒントに、神代辰巳が映画化。その年の各映画賞を賑わせた日活ロマン・ポルノ初期を代表する傑作。米騒動が頻発する大正7年。映画は前半、芸者・袖子(宮下)が信介(江角)との初会で燃え上がっていく様を中心に、いくつかのエピソードを挟み込みながら、進んでいく。芸者の花枝(絵沢)が半玉・花丸(芹)に説く床での心構え、芸者・夕子(丘)と二等兵の恋、太鼓持ち・ぴん助(山谷)のお座敷での首吊り事件…。これらは、いずれも日時がバラバラでありながら、袖子と信介の交わりだけは、一夜の出来事というユニークな構成。この約50分近く続く蚊帳の中でうねる女の官能シーンだけをとっても、観る価値は十分。その中に挿入されるサイレント字幕、世相を表すスチール、ナレーションとも呟きとも唄ともつかぬBGM(?)…。“神代映画”が心いくまで堪能出来る作品だ。

ジャンル
出演女優
発売日 2004年7月23日
評価
4.00
メーカー
監督
  • 神代辰巳
作者

赤線玉の井 ぬけられます

赤線玉の井 ぬけられます

昭和30年代初頭の玉の井。得飲店「小福屋」では、多くの女たちが春をひさいでいた。やくざの志波(蟹江)に入れ揚げているシマ子(宮下)、昨年の正月に繁子(中島)が作った1日26人の記録を破ろうと奮戦しているな粉(丘)。その繁子はもはや人気は下り坂。女将(絵沢)からは鞍替えを勧められている。そんな娘のままこの店にやってきた公子(芹)は、結婚のため退職。女将にもらった餞別で新婚旅行へ。ところが2年の勤務は、彼女の体を変えていた。新郎のあまりに稚拙な愛撫に公子はガッカリ。帰郷早々、「小福屋」に戻って客を取る始末だ。一方、シマ子は志波が若い女と一緒にいたと、聞き激怒。ワレを忘れて男の元へ向かう。そんなさまざまな女のドラマをよそに、店仕舞いの時刻が迫ってきた。最後の追い込みにかかった直子は、おやじさん(殿山)から教えられた「股火鉢」で蜜壺を暖めて、効率よく男を回転させようとするが…。たくましい女への共感と畏敬。神代辰巳監督ならではの映画世界か女の職場・赤線に花開いた傑作。独自の呟くような歌に加え、漫画家・滝田ゆうの絵も挿入。

ジャンル
出演女優
発売日 2004年7月16日
評価
4.00
メーカー
監督
  • 神代辰巳
作者
全12件

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