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夜の店内。椅子に座った虹子が夫・研介に陰毛を剃られている。「お前は、俺だけのものだ」そして、ツルツルになったそこを見て欲情した二人は、愛し合った。いつもより激しく求めてくる研介に、虹子も腰を振って応える…。