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円熟した肉体を持つ高級四十路マダムが痴態を晒すシリーズ第15弾!ヤリたい盛りの四十路!SEXに年齢なんて関係ない!ましてや40歳!熟れたカラダは成熟した証し!したたる汁は完熟で芳醇な色気で魅了する!!
たわわに実ったおっぱい、かぶりつきたくなるようなお尻。その見事な肉々しい身体からたっぷりと色気を振りまく織江さんは結婚五年目の四十妻。「若い頃よりも歳がいってからの方がエッチに開けた」と話す奥様は底抜けに明るい。撮影が始まっても天真爛漫ぶりを発揮!胸を揺らし尻を突き出し肉棒をねだり喘ぐ姿は大迫力満点!
まだまだ続く、美熟女新人発掘に総力を挙げるアレジン。セレブ系美熟女マダム・宮戸織江が鮮烈デビュー!初々しく恥ずかしがる織江さんに問答無用のおせっくす!そして本番スタート!!禁断の快楽に溺れた弟。弟と母との情事を目の当たりにし、自らもその扉を開く兄。兄弟の間で母から女になって行く織江。繰り返し行なわれる禁断愛に身を任せた時、白く柔らかな肢体に隠された女の本能が目覚める!!
兄夫婦の家に居候するアキオ。定職に就く事もなく兄夫婦宅で気楽な毎日を送る彼ではあるが、唯一困惑している!?点があった。それはと言うと、夜毎になると響き聞こえてくる兄夫婦のアノ営みの音であった!円熟味を増し肉々しいボディラインの義姉の女体を想像しながら喘ぎ声を聞くようになっていたアキオはついに…。
身体の疼きを抑えつつ織江は旦那の帰りを待っていた。しかし女の影が見え隠れする旦那は今夜も帰りが遅くなるという…。自然に股間に手が伸びる織江。しかし手淫に耽るも一向に身体の火照りは収まらない。理性を欠いた織江は肉棒欲しさに事もあろうに隣の部屋に居た息子に良からぬ企みを仕掛けていくのだが…。
光を閉ざした暗闇の世界が男を欲しがる人妻の飢えた肉体を快楽の世界へと導く。日々の生活から解放された完熟体は新しい自我に目覚め始めるのだった。宮戸織江・40歳、家庭を忘れた熟れた肉体母は自分でも気付かなかった究極のエロチズムに新しい自分を覚えていくのであった。