当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
34歳の会社員です。妻の出産で義母が手伝いに来てくれました。義母は54歳で現在は未亡人。まさか妻の入院中に義母とあんなことになるなんて思ってもいませんでした。義母も寂しかったのでしょう。妻には悪いと思いながら、ハシタナイ表情で僕のアソコにしゃぶりつくエロ過ぎる義母に夢中になっていました。
志垣マリコ(52才)、国安捜査庁総務局の上官。元凶悪犯罪捜査局の敏腕捜査官。結婚26年目で夫は国際犯罪捜査本部ニューヨーク支局局長。ある日、そんなエリートウーマンであるマリコに恨みを持つ辰波という男から屈辱的な仕打ちを受ける。セーラー服に着替えさせられ、恥ずかしい格好での狂乱拷問である。マリコの眠っていた淫欲が暴走する。アナタは信じられない光景を目にする。
僕は、芸人をやっている36歳。芸歴はかれこれ20年になるが芽が出ない…。母さんはそんな僕を心配しているようでした。ある日、お風呂でオナニーをしているところに母さんが入ってきて「お母さんが手伝ってあげようか?」と。その言葉が禁断の関係の始まりとなった…。
夫の多重債務に悩む妻…夫のDVに悩む妻…我慢の限界の末に出来の悪い夫から逃げ出した妻達は、避難シェルターから紹介されたシェアハウスで出会うのだった…恵まれない結婚生活の果てに得た新たなパートナー…それは同性だった…円熟期に入りながらも女盛りを迎えた妻達は新たな悦びに酔いしれるのだった…。
麻生まりさん、54歳。彼女の貞操観念が崩壊したきっかけは夫の部下と一夜の過ちから。SEXなんて10年ぶり。若い男に言い寄られ、燃えるように求め合い、乳白色の細い熟女体をくねらせ溺れる。自信と快感を思い出すと淫らな女へ変貌。乱交、中出し…何でも有り。夫はとうに忘れているが、彼女は男を篭絡するなど容易い程に美しく妖艶だった。
夫の仕事に同伴する為、上京してきた母の友人・まり。数日間、憧れの女性が泊まりに来ると知って息子の和也は胸の高鳴りを抑えきれなかった。一方、かつて彼の自慰を目撃して以来、密かな気まずさを感じていたまりだったが…。逞しい若者に成長した彼の姿に心動かされ、酔いを言い訳に思わず唇を重ねるのだった。何年も男を忘れていた彼女の肉体は久しぶりの触れ合いに熱い昂りを覚え、友人の息子と知りながらも一線を越えて…。
最近、ネットオークションに夢中のまりは、息子の友人・哲也に携帯のアプリ設定をしてもらう。その後、彼から何かと連絡が来るようになり…。昔からまりに憧れていた哲也は、これを機に思い切って彼女に想いを告げる。だがまりは年長者として優しく諭すと、それでも「キスだけ」とせがむ彼に気圧されて唇を重ねるのだった。久しぶりに味わう口づけの感触…まりは、いつの間にか自分で抑えきれないほど股間を濡らしてしまい…。
夫を亡くして1年、娘の涼子と夫のひさしさんが同居をする事になりました。時折聞こえる涼子たちの愛し合う声に私は欲情し自慰をする事が増えました。まさかひさしさんが見ていたとは知らず…。そんなある晩、ひさしさんがやって来て、突然抱きついてきたのです。久しく女の悦びを忘れていた私は拒みながらも感じてしまいました。すると、ひさしさんは涼子が傍にいても私を求めて来るようになったのです…。
撮影をするごとに表情が明るくなっていく麻生さん。「もう吹っ切れました」と笑顔で話す彼女に中出しの提案をしてみると戸惑いつつも最後だからと受け入れてくれました。20年ぶりの生ハメSEXを堪能し、膣内射精される度、女としての悦びを噛み締めるようなうっとりした顔に…精子に汚されるいやらしい姿、ご堪能下さい。
前作からずっと性欲を募らせていたという麻生さん。2度目の出演では今まで旦那には決して言えなかった変態的な願望を叶えてほしいとのリクエスト。色んなところを愛撫されたい、沢山の人に見られたい、拘束したままシてほしい…計9本のち○ぽに囲まれる非日常的なSEXで、何度もイクはしたない姿を見せてくれました。