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大手保険会社を辞め、父、孝司の工場で働きだした明彦は、義母、舞子の色香に惹かれる。道で知らない男と話している舞子を見つけ、スマホで撮影。脅しをかけるが、きっぱりと拒否される。逆恨みした明彦は媚薬を手に入れ舞子を性奴隷とそて調教し始める。
目を覚ますと捕われ犯●れていた…艶のあるふくよかな年増の女性を尾行している映像。公衆トイレで用を足し出て来た彼女に突然男が襲い掛かる!犯行は薄暗い密室で行われた。残虐な鬼畜達の所業、その全貌が此処に!
屈折した家族像、衝撃の問題作。崩壊していく親子の絆度。も何度も、身体を重ね合わせひとつになる母と子。息子の部屋を掃除している母は息子の性癖を知る。そんな時、近所で下着泥棒が多発していると噂になっていた。犯人は息子だと疑念を抱く母は、息子の留守中に部屋を探し回っていた…。ところが息子の突然の帰宅、母の行動に嫌気が差しレイプする。それから息子は父の目を盗み、母に迫る日々が繰り返される。次第に母と子は……。
私はいつものように電車に揺られていた。今日は運がいいのか悪いのか、見た目はすごく大人しそうだけれど、蓋を開けて見たら、反り返ったオ○ンチンを喉奥まで突っ込んできそうな、ものすごく野生的って感じのセクシー男子と、そんなに混んでもない車内でこれでもかと体が密着していた。電車が揺れる度に、男の頬が、私の頬に触れそうになる…。次の瞬間、男の舌が私の歯をこじ開け、ヌルリと口内へ侵入。私は薄れゆく意識の中、「キス、したかったんでしょ…?」と微笑む男の、太く逞しい舌にしたたかに口内をまさぐられ、もうどうなってもいいわ…という意味のわからない決心をし、目を閉じた…。