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(もしかして私…痴漢されてる?)久しぶりの通勤ラッシュに面食らう舞子は、豊満すぎる自らの臀部に初めて体験する違和感を感じていた。身を捩らせて逃げようとするが、指先と思しきその感触はなまめかしく布地の中に滑り込み、夫以外は立入禁止の聖域にまで迫ってきた…(やっぱり痴漢だ!)。確信したと同時に襲ってくる恐怖感…。だが、本当に舞子を恐怖させたのは痴漢ではなく、痴漢によってエクスタシーを感じている自分自身の秘められた淫乱さであった…。
夫に先立たれ娘夫婦と暮らしていた舞子。何不自由なく平穏な暮らしだったが、未亡人になって長らく肉体の渇きを感じていた。そんな義母・舞子の豊満な肉体から放たれる妖艶な色香と強烈なフェロモンを感じ取った娘婿は、舞子が自慰に耽っている姿を目撃し咄嗟に関係を迫ってしまう。自分の中の欲望を隠しきれなくなっていた舞子もやがて強く拒絶できなくなり、ついに二人は許されざる関係へと溺れていく…。