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スケベ過ぎる母の肉体は、男の理性を狂わせる!そして理性を失った男たちは淫乱な母の体を凌辱する!そして理性を失った男の中には自分の息子も…そして、犯され悲鳴をあげる母の体も、次第に男の体を受け入れて行く。
犯され輪わされ陵辱の限りを尽くされる母!理不尽に組み敷かれ心の底から嫌悪しながらも、母の身体は快楽へと堕ちて行く!そんな淫乱母の濃厚セックスを10話収録。美熟母たちが落ちていく姿を思う存分堪能してください!
長男・隆介と次男・雄也。四十路の美人熟母・ゆき。雄也は優しく美しい母を女として意識している。だが、その異常な感情は心の奥底にしまい込み毎日を送っていた。だがそんなある日隆介が……。
夫と夜の営みがなくなってしまったゆきは欲求不満に悩んでいた。今朝もトイレで自慰を終え、息子を起こしに部屋へ向かったゆきだが、そこでいきり勃つ朝勃ちを鎮める為、オナニーをしている息子の姿を目撃してしまう。「言ってくれれば…お母さんが…楽にしてあげたのに…」股間の疼きに従い、見た事もない黒々とした朝勃ちにむしゃぶりついてしまうゆき…。その日からゆきは息子の朝勃ちの虜となってしまい、毎日の様に息子の朝勃ちを味わうドスケベ母へと変わってしまったのだった。
高瀬ゆきさん47歳。二人のお子さんを持つ色白スレンダー奥様です。しばしば家族の目を盗み浮気を楽しんでいるものの「本当は毎日したいんです!」とその性欲は底なし。おまけに浮気相手はパート先の喫茶店に来るお客さんがターゲットだそうで、実はここだけの話ご主人も元常連客…。そんな真性の浮気妻を男優二人で愛撫していくと、すぐに濃厚マン汁が糸を引き出し…。全身を駆け巡る快感に「今日は安全日なんで中に出して下さい!中出しが気持ちいいんです!」と自ら受精を要求!