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「オッパイは大きければ良いってもんじゃない」と言うセリフを聞く事もありますが、「大きい方が良いに決まってるだろ」と言うオッパイ星人に送るスペシャル作品。女性が上になった時やバックスタイルの時にワッサワッサ揺れるオッパイは圧巻の一言。もうそのまま顔を埋めたくなります。奥さんのオッパイが大きい方が離婚率が下がると言う説もあるぐらい男は大きいオッパイが好きなんです!
年齢を重ねるほどに増していく性欲…自分で止めることはできず、息子の本能を刺激してしまう…夫が困り果てるほどの性欲が、遂には息子の肉棒までも…!
でっぷり肉厚な乳房で娘の彼氏を誘い込み、熟女の魅力で貪りつくす…規格外のデカ乳で若い男を魅了するエロ熟女!圧倒的な重圧!この埋没感がたまらない!
ボテボテに垂れ下がる爆乳が迫力の四十路熟女・藤倉玲子さん。彼女はAV創成期にスター女優として世を風靡したアノ女性!かつてのスターが熟年を迎え、さらなる逸材として再デビューです!
普段ノーブラで生活している奔放な母・玲子。母は豊満な胸の持ち主であるにもかかわらず、ノーブラのまま買い物に行ったり掃除に勤しむ。息子はそんな母を心配するのだが、本人はまったく取り合ってくれない。そのうち、息子の心配心はその胸を揉みしだきたいという願望へと変化していく。そんな気持ちを抑えられない息子は、ついにある時…。
秋晴れの晴天。とある山村の一軒家。上機嫌に鼻歌を歌いながら、掃除をしている玲子。ふと、掃除の手を止めて、エプロンのポケットからハガキを取り出す。彼女の元に、数日前に届いた甥っ子・ダイスケからの手紙。彼とは、八年前に亡くなった旦那の葬式以来の再会。玲子は、大人になった甥っ子との久方振りの再会を心待ちにしていたのであった。
ふと何気なく見た母さんの胸、その度に僕は『やっぱり大きいな…』と心の中で呟いてしまいます。あれは、性的なことに興味を持ち始めた頃、僕が女性の体の中で一番魅力を感じていたのはおっぱいでした。だけど、自分の嗜好に気付いた時、同時にどんな女性よりも理想的な巨乳を持っているのが自分の母親であるということが解ってしまって…。手に届くところに僕が欲しいものがあるのです…あれから、妄想をすることで押さえ込んでいた僕の欲望は、もう爆発寸前です。
藤倉玲子45歳、夫と別れて早5年、息子のひろしも成長してそろそろ彼女が出来てもいい年頃…。そんなある日の事でした。私がお風呂に入ろうとしたら…見てしまったんです!息子が隠れてお風呂場でオナニーしている所を…。私の頭の中は真っ白になってしまい、その光景が頭から離れなくなってしまったのです。そして、息子のオナニーの事ばかり考えていたら、私としたことがあんな事を…。