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朝霧一花42才、専業主婦。まだ息子が思春期に悩む学生だった頃、一度だけならと思い関係を持ってしまいました。もちろん、夫には今でも言っていません。でも、それからというもの息子は私を求めてくるのです。私も断れない体になってしまって…。いつまで私と息子は互いの欲望を満たし合うのでしょうか?もしかして、夫にバレるまで…。
とある母子家庭では息子が母の尻をチラチラと見ていた。母・一花の着ける下着をいつも観察していたのだが、代わり映えしない母の地味目な下着にイライラしていた。息子は外に干された様々な色の下着を見るうちに、母が派手な下着をはく所を見てみたいという邪な感情が芽生えるのだった。そして母の見ていない所で地味目な下着を次々と盗み取っていき派手な下着を履くしか無い状態にまで持って行くのだが…。
愛情に飢えた青年を救うため、自らの体を使ってセックスを教える一花。「大丈夫よ、叔母さんが身体で教えてあげるわ。女を悦ばせるセックスを…。」