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大好評、レイプ時代劇第二弾登場!時も場所も選ばず、己の欲望に忠実に突っ走り、女人の柔肌を蹂躙し尽くす与三郎の容赦の無さは、ヘンリー塚本のレイプ描写の真骨頂であると言える。(91年制作)
人間の理性など脆いもの…。それが戦争という大きな狂気の中でなら、なおさらの事。暴走した軍隊による、狂気と絶望の中で繰り広げられる淫猥なるエロスの狂宴は、見る者の精神に強烈な衝撃を残す事であろう…。