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ひとり息子の翔吾が右手を骨折した時のことでした。ある昼間リビングで、利き手ではない左手を使い慣れない手つきでズボンのチャックを開き、しづらそうにオナニーする翔吾。普通なら毎日でも出したい年頃なのに、可愛そう…。「母さんがしてあげようか?出してあげようか?」息子の性処理までしてあげたいと思う気持ち、それは母としての母性がそうさせたのでしょうか?それとも…
ある日、美里は息子が部屋でエロ本を見ながら夢中でチ○コを弄る姿を見てしまう。息子の成長を感慨深く思いながらも自らの性的欲求が急激に高まるのを感じた美里は、トイレに篭ってオナニーをしてしまう。しかし、あろうことかその現場を息子の友人に見られてしまった。これをきっかけに関係を持つことになった美里と息子の友人。だが、それも息子にバレてしまい事態はさらに悪化する…。