全8件

ザ・本番-女子大生篇-

ザ・本番-女子大生篇-

お嬢さま学生の性態を熱写!!こんないい事があったなんて…。もうお嬢さまと言わないで…。

ジャンル
出演女優
発売日 2012年12月1日
評価
4.00
シリーズ
メーカー
監督
  • 小路谷秀樹

ザ・本番-モデルオーディション篇-

ザ・本番-モデルオーディション篇-

都内某日、某所。86年ランジェリークィーンコンテストの審査会場。全国から総勢136名の応募があり、今日、この会場にいる候補者は、書類審査、面接の一次二次先行を通り抜けてきた美女8名である。 さて美女達8名は、おのおの今日穿いてきたパンティを後から前から披露させられたあと、レオタードに着替えてボディラインのチェック。さらに、このコンテストの主催者兼スポンサーである某下着メーカーのスケスケランジェリーを着けて、ほとんど股間丸出しのお色気審査である。 ステージ上で繰り広げられる審査だけでもこのようにかなり過激なものだったが、実はこのコンテストには、候補者には知らされていない特別な二つの審査方法が準備されていた…。

ジャンル
出演女優
発売日 2006年6月24日
評価
4.33
シリーズ
メーカー
監督
  • 二村仁

ザ・本番-女体フルコース篇-

ザ・本番-女体フルコース篇-

某電器会社。仕事そっちのけで、ピーチクパーチクとうるさい、田中薫(篠宮とも子)、鈴木美奈子(堀川みゆ紀)、木村里美(松田知美)のかしまし女子社員。そして、いつもうだつのあがらないダメ社員の土屋。他に課長、係長含めての製品管理課だけの社員慰安旅行で、北陸・山中温泉に行くこととなった。幹事に選ばれたのはダメ社員の土屋である。この土屋、田中に気があるが、気弱なため、好きだという気持ちが打ち明けられないでいた。その田中には、同じ課の佐藤という恋人がいた。土屋は田中の気を惹くために、何とか慰安旅行を盛り上げようとするが、彼が念入りに準備した企画はリンゴリレー等、の遠足でやりそうなものばかりであった。土屋は田中達を始めとして、社員一同のひんしゅくを買ってしまう。しかも準備した酒も足りなくなり、一斉に上がる非難の声に土屋の顔がどんどん紅潮して、油汗たらたら震えるこめかみ。「だ、大丈夫です。今すぐ盛り上げます!」土屋は大声で叫ぶと後部座席の木村に突進し、腕を掴むと無理やりジャンケンをさせ、野球拳を始めるのだった。

ジャンル
出演女優
発売日 2006年6月14日
評価
4.50
シリーズ
メーカー
監督
  • 高槻彰

ザ・本番-女優オーディション篇-

ザ・本番-女優オーディション篇-

テーブルを前にして、審査員の大林、今関、監督の吉村、男優の天地そして数人の映画、テレビ関係者がすわっている。ここは、某映画制作会社の女優オーディション会場である。今、まさに三百万円の賞金と青春映画のヒロインの座を射とめんがた、応募総数五百名の女性の中から、選りすぐられた12名の美女達の戦いの火蓋が切って落とされようとしていた。オーディション・ルームの傍らには、更衣室が設けられており、彼女らはそこで会社側の用意したレオタードに着替え、審査に臨む。「では、一番の方どうぞ」ステージの中央に進み出る片岡真智子(志方いつみ)。審査員たちから、応募の動機等一通りの質問を受けたあと、真智子は全裸になることを要求される。真智子は、うつむいて考え込んでしまうが、意を決してレオタードを脱ぎかけるが、それ以後の動作が続かない、審査員に促され、やっと全裸になる真智子だが、次の瞬間肩をふるわせて泣き出してしまう。

ジャンル
出演女優
発売日 2006年5月9日
評価
3.00
シリーズ
メーカー
監督
  • 二村仁

ザ・本番-夫婦生活篇-

ザ・本番-夫婦生活篇-

ベッドの上で激しく蠢く肉体。男女の性の営みである。男の腰の動きが激しさを増し、クライマックスが近づく。新婚夫婦のマンション。夫・山中忠雄、広告代理店勤務。妻・幸子。まだ惓怠を知らないこの初々しい夫婦の性を、鉄男とマミの本番撮影隊は生撮りしてゆくのである。「新婚のうちに綺麗な奥さんをビデオで残しておきたいんです。」カメラは据えられた。「そちらで勝手に決められても…」スタッフの積極性に困惑気味の山中夫婦、最初は拒んでいたが…。「軽くキスだけしましょ」「いつも通りで、自由にやってもらって結構ですから」と監督のペースにすっかり乗せられ、互いの躰に燃え上がる炎を、静めることが出来なくなっていた。ベッドの上ではもう監督の指示などおかまいなしに、二人だけの世界が始まろうとしていた。

ジャンル
出演女優
発売日 2006年4月14日
評価
4.14
シリーズ
メーカー
監督
  • ドクターR

ザ・本番-OL採用試験-

ザ・本番-OL採用試験-

短大二年生の秋山ゆう子(原田優子)は、就職試験の面接で忙しく、リクルート・スーツでビジネス街をとびまわる日々が続いていた。おかげでボーイフレンドと思うようにデートができず、欲求不満の毎日だ。電話でデートをせがんでも冷たくされたので、ひとりでオナニーをしたりして気をまぎらわせていた。まだどこからも内定が出ていないゆう子は少しあせりぎみだが、給料やその他の条件もいい生命保険会社の面接が明日にせまっている。面接にはゆう子のほか、短大生の小泉和子(青木ゆかり)や専門学校生の石野夕紀(森下あみ)、女子校生の大場みゆき(芳村さおり)も来ていた。和子はキャリア・ウーマン指向で保険会社の仕事にやる気を見せているし、ゆう子もできれば成績次第で給料が上がる営業を希望していた。夕紀はセクシーな魅力を武器に、積極的に外交にまわろうとしているが、まだ子供っぽさの抜けないみゆきだけは、自分の方針が決まっていない様子だった。

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出演女優
発売日 2006年3月31日
シリーズ
メーカー
監督
  • 二村仁

ザ・本番-湘南のお嬢さま-

ザ・本番-湘南のお嬢さま-

浜辺のレストハウスのテラスで、メイクしている女の娘たち。羽織、袴姿になって一人一人の自己紹介と簡単なインタビューが行われている。記念撮影におさまる女の娘達の見た目は、まさにお嬢様。これから始まる撮影に対する不安もなく、楽しそうな様子である。監督の「ハイ、そこ脱いで。」の指示。一向は驚くが、モジモジしながらも羽織、袴を脱ぎ始める。パンティ姿になった女の娘達の大きいのから小さいのまで、様々なバストが露わになった。茶室でバスト剥きだしの女の娘達が正座している。和服姿の先生の前で、三つ指ついて御挨拶。そこに一人の女、山崎美保が遅れて入ってきたが、裸姿の異様な雰囲気に驚いて泣き出してしまった。結局、彼女は撮影に参加しなかった。ふすまの開け方、閉め方の講義の後、お茶をたしなむのだが、何故か背後から数人の男達が女の娘達の胸を揉みしだいたり、乳首をこねくり回したりしていた。彼女達は感じるのを押さえながら、楚々とお茶をすするのであった。

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出演女優
発売日 2006年3月5日
評価
4.00
シリーズ
メーカー
監督
  • 高槻彰

ザ・本番-女子大生振り袖パーティ-

ザ・本番-女子大生振り袖パーティ-

究極のロマンX「ザ・本番」シリーズ。今作は、“振袖ファック”がテーマ。アダルトビデオ界の内幕を暴くかのような生々しいドキュメントタッチで、傍若無人に痴態を繰り広げる女子大生にカメラが迫る! 正月パーティは、若い男と女のむせかえるような熱い吐息で充満。いつしか、酒池肉林の乱交パーティに発展して…。着飾った振袖姿の女子大生は、全裸に剥かれ、倒錯の性の虜になっていく。 主演は、「ザ・本番」シリーズのワイセツな演技で一躍、名をなした喘ぎのクイーン・有栖川景子が登場。むさぼるようなフェラチオ。煽情的なファックポーズは、エレクト度満点!

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出演女優
発売日 2006年3月1日
シリーズ
メーカー
監督
  • 高槻彰
全8件

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